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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

伊東信久いとう のぶひさ

維新 会派: 日本維新の会 当選5回

527議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

伊東信久議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:伊東信久議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は伊東信久議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
伊東信久議員 8件・3日(最後は2016年12月6日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
大臣規範と政治資金パーティー
伊東信久議員 3件・3日(最後は2024年3月2日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
伊東信久議員 3件・3日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
高校無償化(就学支援金)
伊東信久議員 3件・3日(最後は2017年2月27日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
OTC類似薬の保険給付見直し
伊東信久議員 3件・3日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
伊東信久議員 2件・2日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
住民税減税と地方の課税自主権
伊東信久議員 2件・2日(最後は2023年11月20日)
国会全体: 質疑 37件・答弁 27件・議員 24人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
伊東信久議員 2件・2日(最後は2022年12月6日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
後期高齢者の窓口負担
伊東信久議員 2件・2日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
日本版DBS(子どもと接する仕事の性犯罪歴確認)
伊東信久議員 2件・2日(最後は2024年5月22日)
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人
食料安全保障と農業の生産基盤
伊東信久議員 2件・2日(最後は2024年5月8日)
国会全体: 質疑 1,682件・答弁 1,160件・議員 315人
企業・団体献金
伊東信久議員 3件・1日(最後は2024年2月14日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人

よく出ている会議

質疑・質問 527 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会112
衆議院 財務金融委員会103
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会93
衆議院 厚生労働委員会45
衆議院 総務委員会41
衆議院 消費者問題に関する特別委員会35
衆議院 予算委員会33
衆議院 決算行政監視委員会25
参議院 厚生労働委員会10
衆議院 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会8
衆議院 経済産業委員会8
衆議院 国土交通委員会6

質疑・質問(527件)

2026年3月5日衆議院 予算委員会第6号

日本維新の会の伊東信久でございます。本日はよろしくお願いいたします。 昨年、大阪・関西万博が開かれまして、「いのち輝く未来社会のデザイン」ということで、その中で、大阪大学の沢教授のiPS細胞による人工心臓、心筋シートが展示されました。単なる、わあ、すごいで終わらない、単なる展示で…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

御質問ありがとうございます。 答弁としては、恐縮なんですけれども、政府において適切に検討していただくものということなんですけれども、各病院というのがありまして、例えば過疎地域であれば、それだけやはり人口減少もございまして、ますますその人口減少をこれはまた政府において検討していただ…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

先ほどの御答弁と重なってちょっと恐縮なんですけれども、内容に関しては政府に基づいて検討いたしております。 その上で、私、大阪なんですけど、大阪でも過疎地域が四つございまして、それぞれの過疎地域におきまして、例えば精神病院、療養型しかないような病床もありまして、そこを平均的にならす…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

お答えいたします。 御指摘の十一万床のことなんですけれども、十一万床と申しますと、一般病床五万六千床、精神病床五万三千床で十万九千床で、約十一万床というところなんですけれども、御指摘どおり、都道府県であったり、市町村であったり、一次、二次、三次の医療圏とあるわけなんですけれども、…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

お答えいたします。 今般の医療法改正法案において、外来医師の過多区域における新規開業予定者に対して地域で不足する医療機関を担うことを求めることで外来医療の地域偏在、これを解消することとしていますが、改正内容に関する検討会においては、より強力な規制も、そういったことも必要であるとい…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

一〇〇%ではなく約一〇〇%ということを御指摘いただいたんですけれども。 令和十二年までに政府に対して医療機関の業務における情報の電子化を実現しなければならないというところで、電子カルテ普及率一〇〇%というところを約一〇〇%の達成に向けてという形を取っているんですけれども。 こうし…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

確かに三党合意では十一万床という文言は入っていましたけれども、今回の修正案ではその具体的な数は示しておりません。 議員も分かっていただいていると思いますけど、一般病床の五万六千と精神科病床の五万三千と、理論的な数字で十万九千床という数字がまずあるわけなんですね。 ただ、この病床数…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

御指摘のように、二年後の地域医療の改正がありますので、今回の法案自体は期限が決められていまして、そこまでの期限にはなっております。 その上で、今回、緊急にというか、病院の、医療機関の経営の安定を図ると、そういう目的のために都道府県ができるということで、ちょっと二つのことが入ってい…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

委員の御指摘のところの緊急という、示すところは何かというところで、まあ緊急というからには期限もあるんじゃないかというような御指摘だと思うんですけれども。 医療法改正案においてなんですけれども、委員が正確に示していただいたように、都道府県はという主語の下にできると書いてあるんですね…

2025年12月2日参議院 厚生労働委員会第4号

議員御指摘の今般の衆議院の修正なんですけれども、確かに、都道府県は、その地域の実情を踏まえて、医療機関がその経営の安定を図るために緊急に病床数を削減することを支援する事業を行うことができるということです、できるということです。そうした事業に基づいて病床数を削減したときは、これは厚…

2025年12月2日参議院 厚生労働委員会第4号

お答えいたします。 確かに、議員御指摘のように、医療機関、物価上昇などの厳しい状況に直面しているため、経営が極めて悪化しているのは事実でありますけれども、こういったところを解消するために、先日閣議決定された総合経済対策において、報酬改定の効果を前倒しして医療機関等における経営の改…

2025年11月26日衆議院 厚生労働委員会第5号

ちょっと繰り返しになって恐縮なんですけれども、この病床数の適正化に対する支援の実施に当たっては、やはり地域の実情を踏まえ、今後起こり得るかもしれない新興感染症に係る協定締結医療機関の確保病床であるか否かなど、地域地域、新潟県の事例も出していただいたんですけれども、個別の事情という…

2025年11月26日衆議院 厚生労働委員会第5号

先般閣議決定した総合経済対策において、病床数の適正化を求める医療機関に対しては、医療機関の連携、再編、集約化に向けた取組を加速する観点から、地域の医療ニーズを踏まえて必要な支援を実施することとしていますが、その実施に当たっては、感染症等に対応する病床の確保や、その他、地域医療への…

2025年11月26日衆議院 厚生労働委員会第5号

お答えいたします。 浅野議員の御質問、主体と基準、プロセスについて御質問があったと思いますので、まず、ちょっと主体に関してお話しさせていただきますと、地域の医療提供体制の構築に向けた取組については都道府県にその中心的な役割を担っていただいているところでありまして、御指摘の病床削減…

2025年11月25日衆議院 厚生労働委員会第4号

ただいま議題となりました医療法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、都道府県は、その地域の実情を踏まえ、医療機関がその経営の安定を図るために緊急に病床数を削減することを支援する事業を行うことがで…

2025年11月21日衆議院 厚生労働委員会第3号

ありがとうございます。対象に含まれ得るということで、それは美容外科の方の法律の枠組みで見ていただけるということですよね。 加えて、再生医療法の改正もなされて、その立法事実として、一枚目にありますように、美容やがん治療等の自由診療で、安全性が十分に担保されない再生医療による健康被害…

2025年11月21日衆議院 厚生労働委員会第3号

本当におっしゃるとおりです。 ただ、今まで悪い医者の事例を言いましたけれども、やはり大学病院の先生は、それを本当に必死になって助けるんですが、まず助けることありきなんですよ。それでいて、そこからの支払いのところでもめるから、そこはやはりいろいろの法律の枠組みで考えていただきたいの…

2025年11月21日衆議院 厚生労働委員会第3号

そうなんですね。だから、今回、せっかく法案を作って、いわゆる定期報告義務があれば、次の段階でそういった教育の必要性を感じていただければと思っております。 ただ、今、形成外科で僕は申し上げたんですけれども、美容をやっている方、その範囲というのは形成外科ではないんですね。今日、午前中…

2025年11月21日衆議院 厚生労働委員会第3号

ありがとうございます。 ということで、こういった問題も厚生労働省にお尋ねするべきものだということで質問を続けさせていただくんですけれども。 話が長くなるのではしょりますけれども、私、大学卒業してすぐに形成外科という医局に入ったんですね。そこで研修を受けて、そのまま大学院へ行ったり…

2025年11月21日衆議院 厚生労働委員会第3号

ありがとうございます。 令和五年度ということは、一年間で五千五百件あったということですよね。 問題は、美容外科にアクセスする、患者様と言っていいのかどうかなんですけれども、患者様と言っていいのかどうかという言い方自体も重要な点で、健康な方が美容医療に行かれて、そして、それが傷病に…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。