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伊東信久議員と歩道と生活道路の安全
維新・衆議院。2016年11月16日から2016年11月25日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年11月25日衆議院 文部科学委員会第8号伊東信久日本維新の会
松野大臣の御説明にあったように、グリーンベルトというのは、境界線ではなく、歩道そのものなんですね。 歩道そのものであるがゆえに、幅が広い。
2016年11月16日衆議院 文部科学委員会第6号伊東信久日本維新の会
国交省の方から、カラーで歩道をわかりやすくするというお話があったんですけれども、歩道というのは、路肩のところに白線を引いてある場合が多いんです。 資料の四ページを見ていただきたいんですけれども、これは私の地元枚方市の山之上小学校の通学路なんですが、校門を出て左に曲がって、そこから校庭沿いに左の下り坂があるわけなんですね。
2016年11月16日衆議院 文部科学委員会第6号伊東信久日本維新の会
大体役所の皆さんにお聞きすると、二十四年であれば、二十五年、二十六年度までの結果が出て二十七年度はまだということは今までもありましたから、答弁としてはそうなのかなということはわかるんですけれども、我々維新の会が求めているのは、実行力のある対策ということはどういうことかということですので、歩道がない、もしくは歩道といっても線が引いてあるだけだというような、そういった通学路を含む道路の交通安全対策として有効な施策とか対策というのは各省庁ある…
数えているのは「通学路 歩道」「生活道路 歩道」「ゾーン30」「歩行空間 整備」「歩道 整備 交通安全」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。