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磯崎仁彦議員とマイクロプラスチック
自民・参議院。2018年3月22日から2020年10月30日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年10月30日参議院 本会議第3号磯崎仁彦自由民主党・国民の声
深刻化する海洋プラスチックごみ問題に対する取組が進んでいます。 この海洋プラスチックごみ問題については、昨年、日本学術会議が、データに基づく助言の必要性や各国の科学者がアクセスできるデータ管理システムの確立、観測船による調査基盤の強化などを含む声明を出しました。
2018年3月22日参議院 環境委員会第4号磯崎仁彦自由民主党・こころ
先日も、大臣の所信表明におきまして、マイクロプラスチックを含む海洋ごみ対策の総合的推進にも着実に取り組んでまいりますという、そういうお話がございました。 やはり、十年近く経過をする中で、例えば漂着ごみだけではなくて漂流ごみ、あるいは海底ごみ、これをどう取り扱っていくのか、あるいはマイクロプラスチックの問題というのは今大きな問題になっております。
数えているのは「マイクロプラスチック」「海洋プラスチック」「プラスチック汚染」「プラスチック条約」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。