衆議院 · 大阪10区(選挙区の公開データ)
池下卓いけした たく
維新 会派: 日本維新の会 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月25日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。
国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
国会トラッカー:池下卓議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は池下卓議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 119件・答弁 89件・議員 31人
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
よく出ている会議
質疑・質問 428 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 厚生労働委員会 | 117 | |
| 衆議院 法務委員会 | 107 | |
| 衆議院 政治改革に関する特別委員会 | 85 | |
| 衆議院 予算委員会 | 45 | |
| 衆議院 環境委員会 | 22 | |
| 衆議院 予算委員会第五分科会 | 21 | |
| 衆議院 予算委員会第一分科会 | 11 | |
| 参議院 政治改革に関する特別委員会 | 8 | |
| 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 6 | |
| 衆議院 本会議 | 3 | |
| 参議院 法務委員会 | 2 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 1 |
質疑・質問(428件)
御答弁いただきました。 先ほどのお話にもあったんですけれども、通告じゃないんですが、ちょっと加えて、今御質問を追加でさせていただきたいと思うんですけれども。 先ほども言いましたけれども、石垣市は行政なんですね。先ほど御答弁にありましたけれども、活動家が上陸をされた、そういうところ…
御答弁いただきました。 環境省の方から、尖閣及び周辺海域におきましては、安定的な維持管理というお言葉もありました。そして、政務官の方から、確度の高い情報ということも御答弁をいただきました。 最近は、問取りの際にお伺いをしたんですけれども、令和三年に石垣市の方から、行政標柱、柱を立…
御答弁いただきました。 そういうイベントの活用は非常に重要だと思っておりますけれども、歴史であったり、日本人の方の中で、尖閣に余り興味のない方もたくさんいらっしゃいます。そういった方々にいかに来ていただいて歴史認識をしていただくのかということも非常に重要でありますし、先ほど言って…
御答弁いただきました。 私も現場の海保の皆さんとお話をいたしまして、非常に厳しい状況であるということは認識をさせていただきました。日本の国を守るという点につきましては、やはり政府の力というものは非常に大きな後ろ盾になると思っておりますし、人材の確保もそうです。そして、中国といいま…
日本維新の会の池下卓です。本日はよろしくお願いいたします。 本日は、尖閣諸島につきまして御質問させていただきたいと思うんです。 本年の一月二十四日、私、日本維新の会の国会議員団のメンバーとともに、尖閣諸島開拓の日、百三十周年記念式典に参加をさせていただきました。その際、改めて、こ…
当事者からはヒアリングは余りなかったというのは聞いています。 残りは厚生労働委員会の方でこれは十二分にまた審議をさせていただきますが、外交問題に飛び火しないように、私は非常にこれを懸念をしておりますので、どうぞよろしくお願いします。 以上で質問を終わります。ありがとうございました…
じゃ、最後に一つなんですけれども、今回の問題といいますのが、新薬創出等の加算の累積控除拡大が対象となっているということが一つ問題視されております。中医協の審議が昨年の十二月から本当に数回で終わって、この四月から実施がされる。本当に透明性、予見性に反しているんじゃないかというお声も…
時間がなくなりますので、本来だったら、ちょっと立ち止まっていただきながらやっていきたいんですけれども、これは継続していかなきゃいけないのは十二分に理解はしているところなんですが、この八〇%の方々を見捨てるという、先ほども言いましたけれども、悪手はしてはいけないと思います。本当の意…
これは、私も問取りのときに、まだ今の仕組みの中ではちょっとやりにくいんですよねというお話も若干聞いてはいるものの、やはりこういうところをもう一度精査しながらやらないと、患者さんは本当に生活が大変なんですよ、これはやらないと絶対駄目だと思います。 加えて、さっき多数回該当のお話をさ…
私は、是非一旦立ち止まっていただくのがベターなのかなと思っておりますが、加えて、患者さんの意見を聞くだけではなくて、これはしっかりとした調査も併せてする必要があると思っております。 高額療養費が家計に与える影響は、厚労省が行っている国民生活基礎調査をやるべきだと思いますし、医療行…
改めて、三年間にわたりまして段階的に引き上げていくという話もありますけれども、来年、再来年に予定されているこの高額療養の引上げ、今年ももちろんそうなんですけれども、厚生労働省の社会保障審議会医療保険部会で、患者団体の皆さんの声、当事者の声、ここをまず審議の場で聞いていただく必要が…
先日、党を代表いたしまして、前原共同代表とともに、全がん連の皆様とお話をさせていただきました。個人的にも、難病連の方々と何回もお話をさせていただいているところであります。 本当に患者の皆さんから切実な声が上がっておりました。いろいろ立憲さんも御紹介をいただいているところではありま…
この点は、やはりまだ、我々維新の会は法律を出すということでお話をしましたが、今も発生主義と現金主義の話をしていただきました、当然、発生主義で一般的にはされておりますので、やらなきゃいけないかと思っております。 これはいろいろ、さっきもありましたけれども、寄附金であったり何々が抜け…
大臣の方から御答弁いただきましたけれども、まさに政治資金は、国民の関心が非常に高いところであるかと思っております。 実効的な仕組み、これが必要であるという旨の御答弁をいただいたかと思うんですけれども、今まさに確定申告のシーズンでございます。個人商店の方々もほとんどが青色申告をやら…
禁止よりも公開ということでお話をいただきました。それを捉まえてではないですけれども、私は、禁止より公開、公開するだけではこれは不十分だという具合に思っているわけなんですね。それはなぜかといいますと、今の仕組み、これがそもそも問題ではないかなという具合に私は考えております。 この政…
日本維新の会の池下卓です。よろしくお願いいたします。 まず、この委員会の冒頭に、自民党の小泉委員の方から、我が党、維新の会に連立入りのラブコールをされましたけれども、残念ながら、我々維新の会は是々非々でやっている政党でございまして、合意内容につきましてはしっかりと誠意を持って力を…
お答えいたします。 先ほど言っていただきました三点につきましては、我々も賛同させていただくことは多分にあるかと思います。 特に、先ほど申し上げました公営掲示板、デジタルサイネージの活用、また、技術的な問題もあるかと思いますけれども、公営掲示板と証紙貼りの問題は非常に労力的には重た…
御質問にお答えさせていただきたいと思います。 まず、日本の選挙制度はガラパゴス選挙ではないかという御指摘でありますけれども、私も非常に同感するところはあるかと思っております。 まずは、例えば供託金の制度につきましても、海外では金額が低いところであったりとかということがありますし、…
そもそも、候補者等が当選を図るために法令の範囲内において自由に選挙運動を行うことは、選挙が公正に行われるための基本的条件であります。これを妨害する行為は極めて悪質な行為でありまして、選挙の自由妨害に当たります。法と証拠に基づき厳格な対応に当たるべきだと考えております。 この点、昨…
委員御指摘の点につきましては、先ほど御答弁申し上げましたけれども、現行法及びその運用の現状と課題を踏まえた上で、その実効的な対策につきまして、憲法で保障されております表現の自由との関係、行政庁や事業者の対応の可能性に基づいていると承知をしております。これらの諸点を適切に勘案するた…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。