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池下卓議員と電子カルテの普及

維新・衆議院。2022年11月4日から2023年4月5日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。

池下卓議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年4月5日衆議院 厚生労働委員会第7号池下卓日本維新の会

もう時間になりましたので終わらせていただきますけれども、これからDX、電子カルテ、まだまだちょっと普及がなっていないところもあるかと思いますけれども、やはり、サイバー対策というものが進むことによって医療機関の方も安心してDX化に進んでいけるかと思います。

2023年4月5日衆議院 厚生労働委員会第7号池下卓日本維新の会

まだばらつきがあるということでありましたので、引き続きちょっと対策していただきまして、標準化、交付金事業ということも承知しておりますので、かとは思いますけれども、一方、やはり、お子さんを安心して、最低十四回でしたかね、医学的に十四回健診するということですけれども、最低そこは担保していただければありがたいなという形で思います。 事件発生から相当期間、この間、病院機能が停止したということを聞いておるんですが、今後、電子カルテを始め、医療DXが進んでいく中で、やはり国民の命を守っていく医療機関というところにつきましてはしっかりと守っていかなければならないと思います。

2023年3月16日衆議院 本会議第11号池下卓日本維新の会

政府は、現在、電子カルテについて、一次利用を想定した医療従事者アンケートを基に、連携するデータを三文書六情報としていますが、一次利用、二次利用それぞれの場面でどのような情報が必要なのか、いま一度、市民、患者、業界の声を丁寧に聞き、十分な検討をしていただきたいと考えますが、いかがでしょうか。 我々日本維新の会は、子供のために使われる大規模な財源を確保することを目指し、GDPの一定割合を必ず子供のために配分する義務的予算枠を確保し、この財源を活用した子ども・子育て施策を断行していくことを提案しています。

2022年11月4日衆議院 厚生労働委員会第6号池下卓日本維新の会

規格の標準化ということで言っていただきましたので、非常に私、それは大事な点だと思っておりますので、しっかりと進めていただくようお願いしたいと思います。 ちょっと重なるかもしれないんですけれども、実は、先日、私の地元の大阪の方でも、医療機関の電子カルテにランサムウェアが侵入しまして、英語で、全てのファイルが暗号化されまして、これを復元したければ仮想通貨で身の代金を払うよう要求がありました。

数えているのは「標準型電子カルテ」「電子カルテ 普及」「電子カルテ 義務」「電子カルテ情報共有サービス」「電子カルテ 標準化」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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