株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪10区(選挙区の公開データ)

池下卓いけした たく

維新 会派: 日本維新の会 当選3回

428議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2023年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年6月25日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

池下卓議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:池下卓議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は池下卓議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
池下卓議員 31件・14日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
池下卓議員 5件・5日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
外国人政策(受入れと共生)
池下卓議員 4件・4日(最後は2024年5月17日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
池下卓議員 4件・3日(最後は2023年4月5日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
池下卓議員 4件・3日(最後は2025年5月21日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
薬価の中間年改定とドラッグ・ロス
池下卓議員 4件・3日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
池下卓議員 3件・3日(最後は2025年4月9日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
池下卓議員 3件・3日(最後は2022年11月16日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
内密出産の法整備
池下卓議員 6件・2日(最後は2024年5月29日)
国会全体: 質疑 119件・答弁 89件・議員 31人
行政事業レビューと歳出の見直し
池下卓議員 2件・2日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
後期高齢者の窓口負担
池下卓議員 2件・2日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
池下卓議員 2件・2日(最後は2026年6月22日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人

よく出ている会議

質疑・質問 428 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会117
衆議院 法務委員会107
衆議院 政治改革に関する特別委員会85
衆議院 予算委員会45
衆議院 環境委員会22
衆議院 予算委員会第五分科会21
衆議院 予算委員会第一分科会11
参議院 政治改革に関する特別委員会8
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6
衆議院 本会議3
参議院 法務委員会2
衆議院 内閣委員会1

質疑・質問(428件)

2024年12月12日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

御質問ありがとうございます。 我が党も、一九九四年に開始されました政党助成制度につきましては、企業・団体献金の廃止とセットで議論されていたと認識しております。にもかかわらず、企業、団体から政党への寄附は許されるという抜け穴がありまして、結局、実態は以前と変わらないということになっ…

2024年12月12日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

お答えいたします。 我々としましては、自民党さんが提案する公開方法工夫支出は不要であると考えておりまして、その理由としましては、政治資金規正法の一条で、やはりこれは国民の皆様の監視と批判の下にある、そのためにはまず公開をしなければいけないというのが前提であると考えております。また…

2024年12月12日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

はい。 ですので、現実にはこの団体献金を重視している、団体が今現状競うように寄附されているということは、我々は問題であるのではないかという具合に言わせていただきたいと思います。 以上であります。

2024年12月12日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。齋藤委員の御質問にお答えいたします。 まず、齋藤委員の個別のケースにつきましては、その関連の社長さんのお気持ち、お会いしたこともございませんので測りかねるところではありますけれども、一方で、今回の法案のやはり一番の論点といいますのは、企業・団体献金によって政…

2024年12月10日衆議院 政治改革に関する特別委員会第2号

日本維新の会の池下卓です。会派を代表して、政治改革に関する考え方について発言をいたします。 我が党が本委員会に臨むに際して最も重要視しているテーマは、政策活動費の完全廃止と企業・団体献金の完全禁止です。これを今国会中に何としてでも成し遂げたいと考えております。 政策活動費に関し、…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

本修正で追加された附則新第二十四条第一項では、育成就労制度が、特に人材不足に苦しんでいる地方においても人材を確保し、経済の活性化にも資することとなるよう、政府は、育成就労外国人が地方から大都市圏に流出することにより大都市圏等に過度に集中して就労することがないようにするために必要な…

2024年6月6日参議院 法務委員会第16号

御質問ありがとうございます。 清水委員の御質問にお答えをさせていただきたいと思います。 現行法の技能実習制度においては、やむを得ない事情がある場合を除き転籍が認められておりませんでしたけれども、本改正により導入される育成就労制度では、これを緩和し、一定の要件を満たす場合には本人の…

2024年5月29日衆議院 法務委員会第21号

時間が参りました。 本当に職親企業さん、協力企業さんも大変な御苦労があると聞いておりますので、是非そこら辺のサポートもよろしくお願いしたいと思います。 質問の方、終わります。ありがとうございました。

2024年5月29日衆議院 法務委員会第21号

御答弁いただきました。私も、先ほど申し上げましたように、この就職、やはり、矯正施設を出た後の就職、居住地、これというのは非常に大事だと思いますし、そこに関しましては民間の御協力というのは不可欠だと思っております。 そこで、私、以前、府議会議員時代からちょっと注視していましたという…

2024年5月29日衆議院 法務委員会第21号

ちょっと時間もなくなってきますのでこの議論はこれで終わりにしたいと思うんですけれども、まだ令和四年に出されたばかりということは承知をしています。 当然、今、私、法務委員会なので、子供の知る権利というところら辺を中心に話をさせていただきましたけれども、当然お母さんの支援というのも欠…

2024年5月29日衆議院 法務委員会第21号

今、こども家庭庁の態度といいますか、方向性というのをお伺いをいたしました。内密出産自体を推奨するものではない、私は当然同じ意見でありますし、ただ、現実としてあるというのは間違いのない話であります。 私も手元にこのガイドラインを持っておりますけれども、これはやはり、ほわっとした内容…

2024年5月29日衆議院 法務委員会第21号

今、ガイドラインの中身等々も御説明いただきましたけれども、まだまだこれはガイドラインであるというところでありまして、今、私、手元に慈恵病院さんのホームページのコピーをちょっと持っているわけなんですけれども、やはり、内密出産で生まれた子といいますのは、いろいろな状況の中で生まれてき…

2024年5月29日衆議院 法務委員会第21号

今、御答弁いただきました。ガイドライン、これは令和四年の九月ですかね、出されたということで、私が質問させていただいたのがその前の五月ということなので、そこからいろいろと作っていただいたということを承知しておりまして、今も、大臣からも、今後もこども家庭庁と協力して適切に行っていくと…

2024年5月29日衆議院 法務委員会第21号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の池下でございます。 本日もよろしくお願いしたいと思います。 まず、本日、最初に御質問させていただきたいのは、内密出産における子供の出自を知る権利というところから質問させていただきたいと思うんですけれども。 内密出産といいますのは、御家庭の事情…

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。 出入国管理及び難民認定法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、在留カード等と個人番号カードの…

2024年5月17日衆議院 法務委員会第20号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の池下卓です。 現行の技能実習制度が始まってから三十年、多くの外国人が様々な業種において国際貢献の名の下に来日をされてきました。 しかし、高度な技能を身につけ、母国で生かすという建前は早々に崩れ、実習生が安価な労働力として扱われてきたのが実態で…

2024年5月15日衆議院 法務委員会第19号

今進められているということなんですけれども、やはりこれは、受入れ目標の数値であったりとか、具体的にどういう指標を持ってやっていくのかということをしっかり計画していかないと絵に描いた餅になりますので、PDCAサイクルをしっかりと回していただきながら取組の方を進めていただきたいと思い…

2024年5月15日衆議院 法務委員会第19号

ありがとうございます。 時間がなくなりましたので、最後、一問だけ質問させていただきたいと思います。 日本のプロ野球であったりとかサッカーのプロの選手さんなどといいますのは、海外にスカウトの方が行かれて、インセンティブをつけて招聘されてまいります。他国においても、研究者等に対してか…

2024年5月15日衆議院 法務委員会第19号

令和四年度のロードマップに基づいて多様な意見をということで、幅広い意見というのもありますけれども、今日、先ほど道下委員の方も言われておりました、幅広い意見というのもありますけれども、やはり当事者の方の困難な部分もあるかと思いますし、これは、実態調査しながら検討していただけるという…

2024年5月15日衆議院 法務委員会第19号

今御答弁をいただいたわけなんですけれども、先日、今週の月曜日ですね、委員会の方で群馬県の高崎市の方に、技能実習生を受け入れている三進工業さんというところに視察に行かせていただきまして、技能実習生の当事者の方から御意見を伺いました。また、その後の参考人、地方公聴会におきましても、現…

前へ1…1011121314…22次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。