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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 栃木2区(選挙区の公開データ)

五十嵐清いがらし きよし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

46議員として質問・討論した発言
19大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年4月10日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

五十嵐清議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:五十嵐清議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は五十嵐清議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 46 答弁 19 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 環境委員会7
参議院 環境委員会5
参議院 経済産業委員会3
衆議院 消費者問題に関する特別委員会3
衆議院 経済産業委員会1

答弁(19件)

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 動物保護管理法から動物愛護管理法への法律名の変更は、平成十一年の議員立法による改正により行われたものと承知をしております。 改正前においても、動物の虐待の防止や適正な取扱い、飼養等に関する規定を置き、それらを保護と呼んでおりましたが、愛護の表現は、それらを言…

2025年5月22日参議院 経済産業委員会第10号答弁環境大臣政務官

二〇二三年のCOP28におきましても、一・五度の削減目標の実現に向けた行動の重要性、これが改めて強調されたところです。この一・五度目標の実現のために世界で取り組むことが重要という認識を持っております。 このために、百四十か国以上の国が年限付きのカーボンニュートラル目標を掲げ、この…

2025年5月22日参議院 経済産業委員会第10号答弁環境大臣政務官

お答えする前に、先ほどの質問で、ちょっと答弁で数字が間違っておりました。二〇四〇年度に七〇%減と申し上げましたが、実際はNDCとしては二〇四〇年度で七三%減ということですので、訂正をさせていただきたいと思います。

2025年5月22日参議院 経済産業委員会第10号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 我が国は、二〇五〇年ネットゼロの実現に向けまして、官民が予見可能性を持って排出削減と経済成長の同時実現に向けた取組を進めるため、たゆまず直線的に排出削減を進める経路として、二〇一三年度比で二〇三五年度六〇%減、二〇四〇年度七〇%減という新たな目標設定をいたし…

2025年5月9日衆議院 経済産業委員会第13号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 我が国では、二〇五〇年ネットゼロ実現に向けまして、二〇三〇年度に温室効果ガスを二〇一三年度比四六%、さらに、五〇%の高みに向けて挑戦を続けていく目標に加えまして、二〇三五年度六〇%削減、二〇四〇年度七三%削減を目指すNDCを国連に提出したところであります。 …

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号答弁環境大臣政務官

東日本大震災の発災時には、災害復旧事業等に該当する発電設備設置事業等については環境影響評価手続の適用を除外をし、政府による指導や技術的助言に基づく自主的な環境影響評価を実施するとともに、東日本大震災復興特別区域法に基づく復興整備計画に位置づけられた鉄道施設復旧事業等については環境…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 環境影響評価法の対象事業は、いずれも国等による免許等を受けて実施する必要があり、同法では、免許等の実施権者は環境影響評価の結果を踏まえた上で当該免許等の審査をしなければならないこととされております。このため、環境影響評価手続を経て免許等がなされた事業について…

2025年4月8日衆議院 環境委員会第5号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 人の日常生活圏に危険鳥獣が出没した際、緊急銃猟を行うには、熊による人の生命身体への危害を防止する措置が緊急に必要であり、銃猟以外の方法では的確かつ迅速に熊の捕獲等をすることが困難であること、地域住民に弾丸が到達するおそれがない等の安全が確保できていることが条…

2025年3月14日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

環境省としての見解を申し上げますと、二〇二六年度より本格稼働する排出量取引制度は、市場メカニズムを活用することで、企業の脱炭素投資を促しつつ、効率的かつ効果的に排出削減を進めていくことを目的としており、金融ビジネスのために排出量取引市場を整備するものではないと考えております。 ま…

2025年3月14日衆議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 カーボンプライシングとは、排出される二酸化炭素に対して価格づけを行い、市場メカニズムを通じて脱炭素に向けた行動変容を促す仕組みであり、代表的な類型として、炭素税や排出量取引制度、クレジット取引等が存在いたします。 そのうち、炭素税と呼ばれる類型については、一…

2025年3月13日参議院 環境委員会第3号答弁環境大臣政務官

さきの環境委員会におきまして、環境大臣の所信表明において、環境省の原点であります人の命と環境を守る基盤的な取組の一つとして動物愛護管理にも取り組んでいくとの文言がございました。動物愛護管理法の対象には畜産動物も含まれており、必要な健康管理を行うことや、その種類や習性等を考慮して飼…

2025年3月13日参議院 環境委員会第3号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 既存の工作物の建て替えを行う事業の割合が今後増加することが見込まれる中、現行の環境影響評価法には事業の位置や規模が大きく変わらない建て替えに関する規定がございません。このため、今国会に提出した環境影響評価法の改正案においては、事業の位置や規模が大きく変わらな…

2024年12月23日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号答弁環境大臣政務官

ゲノム編集技術で得られた生物によりまして生物多様性に影響が生じることがないように必要な措置を講じることとしているというのは、先ほど述べたとおりであります。 御指摘のゲノム編集魚につきましても、災害時でも陸上養殖施設の外に逸出しないための対応手順を定めるなど、生物多様性への影響が生…

2024年12月23日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号答弁環境大臣政務官

現地で確認はしておりませんが、流出していないというふうに環境省としては承知をしております。

2024年12月23日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 生物多様性の確保のため規制が必要な遺伝子組み換え生物等の使用につきましては、カルタヘナ法に基づきまして、生物の使用方法を定める規定が適切なものであることを確認するなどして、生物多様性への影響を防止するための措置を取ることとなってございます。 その上で、御指摘…

2024年12月19日参議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

その前に、先ほど私の発言、NDCの発言の中で来年六月と申し上げたところは、正しくは本年六月でございますので、訂正をさせていただきたいと思います。 ペットに関する支援に対する御質問にお答えをいたします。 令和六年能登半島地震におけるペットに関する支援として、環境省では、避難所等での…

2024年12月19日参議院 環境委員会第2号答弁環境大臣政務官

お答え申し上げます。 パリ協定に基づき、全ての締約国は、温室効果ガスの排出削減目標を国が決定する貢献、NDCとして五年ごとに提出、更新することとされており、次期NDCについて来年二月までの国連提出が求められているところでございます。 こうした中、我が国として、次期NDCを策定する…

2024年12月10日参議院 環境委員会第1号答弁環境大臣政務官

環境大臣政務官に就任いたしました五十嵐清でございます。 主に気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。 小林副大臣とともに浅尾大臣をしっかりと支えてまいります。 青山委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願いをいたします。

2024年12月10日衆議院 環境委員会第1号答弁環境大臣政務官

環境大臣政務官に就任いたしました五十嵐清でございます。 主に、気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。 小林副大臣とともに浅尾大臣をしっかりと支えてまいります。 近藤委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いを申し上げます。(拍手)

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。