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五十嵐清議員と生物多様性
自民・衆議院。2026年4月10日から2026年4月10日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号五十嵐清自由民主党・無所属の会
時間になりましたので終わりたいんですが、これは国際的な約束である生態系保全、サーティー・バイ・サーティーに資するものだと思っております。 これから経済的インセンティブについても議論がされると思いますけれども、地方の首長、市長、町長あるいは知事さんでは、なかなかサーティー・バイ・サーティーの意識が低い方もいるようですので、環境省さんからしっかりとアプローチをして、首長から企業に対するいろいろな働きが行われるように是非働きかけを強化してもらうことをお願いして、私の質問を終わります。
2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号五十嵐清自由民主党・無所属の会
ネイチャーポジティブの実現に向けては、民間の活動を推進することが非常に重要であると考えております。 自然共生サイトの現在の認定状況をまずお伺いをいたします。
2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号五十嵐清自由民主党・無所属の会
次に、ネイチャーポジティブの分野を二つ聞かせていただきたいと思います。
数えているのは「生物多様性国家戦略」「ネイチャーポジティブ」「自然環境保全基礎調査」「地域生物多様性増進」「OECM」「生物多様性 湿地」「生物多様性 草原」「生物多様性 里山」「サーティー・バイ・サーティー」「自然共生サイト」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。