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衆議院 · 比例近畿ブロック

市村浩一郎いちむら こういちろう

維新 会派: 日本維新の会 当選6回

434議員として質問・討論した発言(57日・59の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
5提出した質問主意書(2006年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年6月29日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

市村浩一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:市村浩一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は市村浩一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
市村浩一郎議員 13件・6日(最後は2025年5月30日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 578件・議員 149人
AI法とAIの安全性
市村浩一郎議員 10件・6日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
市村浩一郎議員 7件・5日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 611件・議員 299人
電気料金(電気代)
市村浩一郎議員 5件・4日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
市村浩一郎議員 3件・3日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
消費税減税
市村浩一郎議員 2件・2日(最後は2022年2月15日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 575件・議員 290人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
市村浩一郎議員 2件・1日(最後は2021年12月15日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
市村浩一郎議員 2件・1日(最後は2022年4月22日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
AIエージェントの安全と行政での利用
市村浩一郎議員 1件・1日(最後は2025年4月22日)
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
大臣規範と政治資金パーティー
市村浩一郎議員 1件・1日(最後は2023年12月13日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
市村浩一郎議員 1件・1日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 203件・議員 110人
自動運転の社会実装
市村浩一郎議員 1件・1日(最後は2022年4月27日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人

よく出ている会議

質疑・質問 434 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会110
衆議院 経済産業委員会104
衆議院 総務委員会43
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会32
衆議院 予算委員会22
衆議院 文部科学委員会18
衆議院 安全保障委員会17
衆議院 環境委員会13
衆議院 決算行政監視委員会11
衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会10
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 予算委員会第八分科会9

質疑・質問(434件)

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

本当に一番重要なところだと思います、人材が。 それで、最後になりますけれども、また、大橋先生のお話、昨日の先生のお言葉の中で、私、やはりそうだと思うのは、官民共同でやっていくときに、官の方もやはり死なばもろともという覚悟でやってほしいというお言葉が昨日あったと思います。腹をくくっ…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

今お話しいただいたとおり、是非とも支援してください。これが現実的に、やはりきちっと支援になるようにお願いいたします。そうしないと、これから、ペロブスカイト、ペロブスカイトといって日本が一生懸命それを導入したとしても、作るのはどこかというと、ほぼ中国だというふうになるわけですね。だ…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

ありがとうございます。 続きまして、INPITについて少しお話ししたいと思います。 知財戦略は極めて重要であります。かのアインシュタインも、どこであの特殊相対性理論の発想に至ったかというと、彼はスイスの特許庁に勤めていたわけですね。特許庁に勤めながら、審査官をしながら、いろいろな…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

ありがとうございます。 そのときに、産総研の研究者の方にそういうような事業をやらせてはならないと私は思います。やはり、研究者は研究を専らやっていただかないかぬと思うんですね。そういう人たちに事業化しろ事業化しろと言うと、それこそ非常に慣れないことをやらないかぬということで、研究に…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

この度の競争力強化法の場合、大学等との連携ということがあって、ちょうど今挙げた例というのは、大学教授の方がいわゆるスピンアウトしてスタートアップ企業をつくったということで、実はそれ以外にも、やはり幾つかの大学教授の方が関わったいわゆるスタートアップというのが多分これから出てくると…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

ありがとうございます。 そういう事務負担の軽減というか、今、経理とかのいわゆる事務の作業をされる方への人件費も出すと。本当に、是非ともお願いしたいと思います。大企業ならば、法務部門とか総務部門とかがちゃんとあって、そういうことをちゃんとやってくれる方がいらっしゃると思うんですが、…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

済みません、平成三十年も改正があったということで、浪人中でしたので存じ上げず、失礼しました。 それで、何回かの改正を経て、今回また改正をする、とにかく産業競争力を強化しようということでありまして、しかも、これは民間だけに委ねるものではなくて、官民が協調しようということだというふう…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

そうですね。ですから、結局、的がなかったということで、当時は、まさに規制緩和とか、どちらかというと、産業政策というよりも、民間の自由な活動、新自由主義的な発想で、民間にもっと頑張ってもらおうということで、余り国は口出しをしない方がいいということがあったのかもしれません。 しかし、…

2024年4月24日衆議院 経済産業委員会第12号

日本維新の会、市村でございます。よろしくお願いいたします。 今回は、産業競争力強化法の一部改正案ということでございますが、このいわゆる産競法と言われているものが最初にできたのが二〇一三年、平成二十五年ということでありまして、ちょうどアベノミクスの初年度ということだと思います。私も…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号

大臣、また来週やらせていただきますが、この型式認証のことは余りおっしゃらなかったんですが、結構やはり、私が聞いている範囲では、MRJの場合、型式認証のいろいろな課題があったというふうに聞いています。 また来週やりますけれども、NEDOでまたいろいろ、私の経験上、NEDOとの関係の…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号

ありがとうございます。 最後に、次世代国産航空機の開発、またMRJ、頓挫しましたが、また頑張るということで聞いておりますが、やはり、前回のときの問題、ここでも一回申し上げたんですが、型式認証ということが問題だったような気がします。 また改めて来週、競争力強化法の方で、NEDOのこ…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号

本当に、電気代を安くするというのは大切だと思います。もちろん熱の利用というのもあるんですが、やはり電気が一番使いやすいと思いますので、とにかく安い電気をどうやって作れるかということを考えていくべきだと思います。それが一番、エネルギーは今、産業の米というか食糧でありますから、是非と…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号

ありがとうございます。今までの答弁からすると大分前向きに御答弁いただきまして、感謝申し上げます。 別にこれは私が言っているからやってくれという話ではなくて、やはり日本の未来のために、特に、水素社会ということで、もうこの間、衆議院を通過して、これから参議院でも多分成立するでしょう。…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号

是非とも、必ずしも絶対成功しなくちゃいけないということではないと思いますが、不断の見直しをお願いしたいと思います。 そこで、今、いわゆるグリーンイノベーション基金がNEDOにできていまして、今度、いわゆるGX経済移行債がこれから十年で二十兆ということになってまいります。これは、言…

2024年4月17日衆議院 経済産業委員会第9号

日本維新の会、市村でございます。よろしくお願いします。 それで、今日は、本当は、完全暗号等、CBDC、セントラル・バンク・デジタル・カレンシーもやりたいなと思っていたんですが、また改めてそれはさせていただくことにしまして、来週から産業競争力強化法の改正案というのが議論されるに当た…

2024年4月5日衆議院 経済産業委員会第8号

終わります。ありがとうございました。

2024年4月5日衆議院 経済産業委員会第8号

大臣、このレンズ風車技術というのは、これは国産の技術でありますし、実は、日本では、独自の風力発電装置というのを持っているメーカーはないんです。日本発の国産風力発電システムというのをつくろうという志で、九大の方たちも取り組んでいるということであります。是非ともこれは注目いただきたい…

2024年4月5日衆議院 経済産業委員会第8号

洋上では、とにかく塩害というのは大変ですね。大変対策が難しいというのも分かります。でも、今はそれでも洋上風力発電をやろうとしているわけでありますし、これはもう世界各国で進んでいます。また、何か洋上で海岸沿いにそれこそ太陽光パネルを敷くなんというのを見たことがありますし、いろいろパ…

2024年4月5日衆議院 経済産業委員会第8号

ありがとうございます。 ここはまず、後でちょっとまたMCHのことで議論したいことがありますので、次に、再生可能エネルギー発電についてちょっと議論させていただきたいんですが。 私もこの場で何度も洋上エネルギーファームのことをお話しさせていただいています。ただ、たしか先日、前の委員会…

2024年4月5日衆議院 経済産業委員会第8号

ありがとうございます。 次に、水素の利活用について少し議論させていただきたいと思います。 ここではよく、水素ということでは液化水素やアンモニアということもありましたけれども、ちょっと出ていたんですけれどもメチルシクロヘキサン、MCH、実は昨日、私は、いろいろお話を聞いて、なぜこれ…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。