Diet Tracker
市村浩一郎議員と電気料金
維新・衆議院。2023年4月24日から2024年4月17日まで、4日・3つの会議で、質疑5件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
本当に、電気代を安くするというのは大切だと思います。
そうしないと、結局、データセンターという、これからDXの社会に行くとデータセンターというのは非常に重要なものなんですが、日本は電気代がとにかくばか高い、元々ばか高いところです。 結局、電気代の安いところに持っていく。
今、日本は電気代が高いのでスケートリンクがなかなか造れないんです。 建物を造れても、あれは、氷を維持するのは物すごく高いみたいで、その電気代が高いのでやっていられないということで、それで、元オリンピック金メダリストの高橋さんだったかも何とか冷熱を利用してほしいと言っておられるようであります。
ですから、「京」とか「富岳」は、非常に大きなスペースと物すごい電気代をかけて造っているんですね。 しかし、日本の開発しているところには、本当に僅か三平米とか、ほんのちょこっとしたスペースに、電気代も、先ほど申し上げたように、省エネで実は動くようなチップを作っている会社もあるということでございまして、やはり私は、総計算量を上げていくためには、そういうふうに身近にスパコンが使えるという環境が必要なんだろうというふうに思います。
特に、今、ウクライナ侵攻の結果、いわゆる燃費の価格高騰ということで、それによる電気代の高騰ということ、政府もそれに対して大変対策を取られているということであります。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。