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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 大阪選挙区

浅田均あさだ ひとし

維新 会派: 日本維新の会 当選2回

437議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
57委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

浅田均議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浅田均議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浅田均議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
浅田均議員 8件・7日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
浅田均議員 9件・6日(最後は2023年1月27日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
日銀の独立性とリフレ政策
浅田均議員 7件・5日(最後は2024年3月12日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
物価高対策
浅田均議員 5件・5日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
給付付き税額控除
浅田均議員 5件・4日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
浅田均議員 4件・4日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
浅田均議員 5件・3日(最後は2021年6月10日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
浅田均議員 3件・3日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
自動運転の社会実装
浅田均議員 3件・3日(最後は2023年5月25日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
浅田均議員 3件・3日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
消費税減税
浅田均議員 3件・3日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
浅田均議員 3件・3日(最後は2022年10月7日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人

よく出ている会議

質疑・質問 437 答弁 0 議事整理 57 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 財政金融委員会323
両院 国家基本政策委員会合同審査会41
参議院 国土交通委員会20
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15
参議院 予算委員会14
参議院 憲法審査会12
参議院 本会議7
参議院 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会5

質疑・質問(437件)

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

時間になりましたので、終わらせていただきます。この続き、またやらせていただきますので、よろしくお願いします。 ありがとうございました。

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

あと一分半ぐらいですので、三十秒で質問しますから一分で答えてください。 これ、今のお話なんですけど、公的投資の拡大が民間投資の増加につながるかということで、日銀総裁にお答えいただきたいんですけれど、いわゆる、今需給ギャップがゼロ近傍、ちょっとプラスになったとか言われていますけれど…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

それで、全体としては改善傾向にあると言われている今のその自己資本利益率ですよね。エクイティーって資本に対する当期純利益の割合。この資本収益率の慢性的な低さを改善されてきていると今、植田総裁はおっしゃいましたけれども、財政を拡大することによって、これ、今内部留保のお話がありましたけ…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

お立場上そう言わざるを得ないですよね。 今大臣の方から、攻めの、攻めのサプライサイドとおっしゃいましたのは、まさにそのとおりやと思うんですね。 私は、九〇年代かな、第五世代コンピューターというのに間接的に関わっておりまして、当時の経産省ですよね、が投じたお金はどこへ行ってしまった…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

財務大臣、くどいんですけれど、今のところをもう一回質問させていただきます。 なぜ投資が不足してきたかというと、財務大臣今おっしゃったように、人口と労働力が減少して需要が縮小していると、だから企業の投資、期待収益率が低下していると。だから、新たな、さはさりながら、新たな需要をつくっ…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

その部分はよく分かります。 それで、その資本投入量を増やすことによって、これ、労働投入量というのはカバーできないと思うんですけれども、その点に関しまして財務大臣はどういうふうにお考えでしょうか。

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

今の内閣府の説明によりますと、潜在成長率が伸びていく、その寄与度においては、資本投入量よりもTFPですね、全要素生産性が上がってきているんで潜在成長率が上がってきているというふうに解釈するのが普通の解釈であって、それならば、TFPをもっと上げるようなところにお金を回していくという…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

ありがとうございました。 質問しておきながらこういうことを言うのも何なんですが、今ずっと数字を挙げていただきまして、私は資料を持っているんでよく分かるんですけれど、聞いておられる方々は持っておられないので、細かい数字については、まあ多分、よっぽど記憶の良い方を除いて頭に残っていな…

2026年4月9日参議院 財政金融委員会第6号

日本維新の会、浅田均でございます。 今日は、大臣所信に対する質疑ということでございます。 それに関連して、先日、経済財政諮問会議の配付資料を見ておりました。そうしたら、そこに、現時点における高市政権の取組は、日本は技術革新力、労働の効率性という底力があるのに、国内投資が不足し、潜…

2026年3月24日参議院 財政金融委員会第2号

時間になりましたので終わらせていただきます。 ありがとうございました。

2026年3月24日参議院 財政金融委員会第2号

そこで、片山大臣にお尋ねしたいんですが、今のそのコストカット型経済ですよね。コストカット型経済から脱却しつつあると言いながらも、要するにコストカットと同様のその政策をやっていると。要するに、粗利って総収益、売上高から売上原価引いたやつですよね。原価が上がってきている、で、それを下…

2026年3月24日参議院 財政金融委員会第2号

今の植田総裁の御答弁の中にそういう言及があったんですけれども、エネルギーを中心とした物価高対策ですね、これは消費者物価の下げ要因になり得るというお話でありました。 それで、四番飛ばして、経済の状況についてお伺いいたします。 片山大臣も、それから高市総理大臣も、コストカット型経済か…

2026年3月24日参議院 財政金融委員会第2号

次は、日銀総裁に質問させていただきます。通告の二番と三番を一つにさせていただきます。 今、高市内閣では、給付付き税額控除の導入、制度設計に二年ぐらい掛かるので、それまでは食品消費税をゼロ%にできないかということで国民会議が今開かれております。 そこで、この二年間の食料品消費税ゼロ…

2026年3月24日参議院 財政金融委員会第2号

日本維新の会、浅田均でございます。 今、片山委員の方からも質問がありましたけれども、要するに、物価上昇を上回る賃金上昇ということで、所得控除のところを議論していただいております。 私は、日銀総裁にもお越しいただきまして、物価上昇について議論をさせていただきたいと思っております。 …

2026年1月22日参議院 財政金融委員会閉会後第1号

時間が参っておりますので、最後の発言にさせていただきますけれども、我が国において、まだヨーロッパとかほかの国とは違って、盗んだやつが悪いと。盗まれた人が悪いというふうな風土ではないんです。だから、だましたやつが悪いわけであって、だまされた人は悪くないんです。だまされた人が悪いとい…

2026年1月22日参議院 財政金融委員会閉会後第1号

それはね、ブラックスワンです。ない話をされているのです。 で、今回のように問題解決まで非常に時間が掛かっていると。だから、今のやり方ですと、被害者がだまされたことを立証するのではなくて、銀行が適正な融資であったことを証明できない限り契約解除に応じさせるべきと考えます。こういうこと…

2026年1月22日参議院 財政金融委員会閉会後第1号

私も同じようなことを考えていまして、加藤参考人にお伺いしたいんです。 冒頭の陳述の中で、銀行、御行自体が持っておった問題についていろいろ改善されて、これから二度とこういう問題はないと、ガバナンス体制が不全であったから、それも改善します、こういうふうに改善していきますという銀行の体…

2026年1月22日参議院 財政金融委員会閉会後第1号

河合参考人に質問します。 今も受け入れざるを得ないから和解、調停を進めているという信定参考人のお話だったんですけれど、これまた途中で新たな条件変更というか、加藤社長がちょっとこういう案を考えましたというのは、そこでこの枠組みの中に放り込むというのはできないんですか。(発言する者あ…

2026年1月22日参議院 財政金融委員会閉会後第1号

何か裁判なんてやったことがないんで、よくのみ込めずに困っているんですけど、そういうところは、さはさりながら、和解、調停だから、これを受け入れないと個々の訴訟になって大変ですよというふうな圧力が、言わば圧力が掛かった、したがって仕方なしにこの調停、和解の場に臨んでいるという理解でい…

2026年1月22日参議院 財政金融委員会閉会後第1号

信定参考人にお伺いします。 今、白など一件もありませんとここで書かれているのは、今の河合先生の御発言の中にあった説明のとおりだと思うんですけれども、それでいいんですか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。