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参議院 · 比例代表

青島健太あおしま けんた

維新 会派: 日本維新の会 当選1回

544議員として質問・討論した発言(62日・63の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

青島健太議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:青島健太議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は青島健太議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
青島健太議員 13件・4日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
電気料金(電気代)
青島健太議員 4件・3日(最後は2025年2月12日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
議員定数削減
青島健太議員 3件・3日(最後は2025年1月23日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 100件・議員 185人
OTC類似薬の保険給付見直し
青島健太議員 3件・3日(最後は2026年4月7日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
PFAS(有機フッ素化合物)と水道水・地下水の対策
青島健太議員 16件・2日(最後は2023年3月17日)
国会全体: 質疑 851件・答弁 762件・議員 101人
企業・団体献金
青島健太議員 4件・2日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
外国人政策(受入れと共生)
青島健太議員 2件・2日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 575件・議員 183人
国会のデジタル化とオンライン審議
青島健太議員 2件・2日(最後は2025年1月23日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
マイクロプラスチックと海洋プラスチックごみ(プラスチック汚染条約)
青島健太議員 4件・1日(最後は2023年3月17日)
国会全体: 質疑 429件・答弁 420件・議員 137人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
青島健太議員 2件・1日(最後は2025年4月24日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
青島健太議員 2件・1日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人
物価高対策
青島健太議員 1件・1日(最後は2026年4月7日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人

よく出ている会議

質疑・質問 544 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会263
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会55
参議院 予算委員会50
参議院 決算委員会46
参議院 議院運営委員会32
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会22
参議院 環境委員会22
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会14
参議院 政治改革に関する特別委員会13
参議院 災害対策特別委員会13
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会6
参議院 予算委員会公聴会4

質疑・質問(544件)

2024年3月22日参議院 国土交通委員会第3号

海上保安庁が一回、そして自衛隊が三回という今情報を教えていただきました。常にこうした危険性はあるということをこの報告から感じます。 今回の事故が起こった羽田空港ですけれども、最も日本で過密な飛行場というのは間違いないでしょう。もう数分、朝夕は数分にもうどんどん飛んで降りてという状…

2024年3月22日参議院 国土交通委員会第3号

九十七の飛行場、そして九十五がいろいろな形で使われていると。ほぼどこの空港もそういう形での利用があるということだろうと思います。 そうした空港で過去に、実際に事故にはならなくても、ニアミスのようなことというのはあったんでしょうか。

2024年3月22日参議院 国土交通委員会第3号

私は決して航空関係の専門家ではございません。ですので、何も分からない立場でありますが、ただ、今お話出たように、これも中間報告、半年後ということになりますし、最終的なものというのはもっと先になる。少しでも、あるいは、今日もあしたも海上保安庁の飛行機も飛ぶわけでしょうし、少しでも注意…

2024年3月22日参議院 国土交通委員会第3号

報告を待ちたいと思います。 直後に、国交省に事故対策検討委員会も立ち上がりました。この趣旨、そしてどんな頻度でこれは開催されるんでしょうか。

2024年3月22日参議院 国土交通委員会第3号

そもそも、でものんびりしている場合ではないという事態でございます。 ちょっと資料を念のため用意させていただきました。二つの飛行機であります。左上が海上保安庁の飛行機、どちらかといえば小型のプロペラ機ということになるかと思います、全長二十五・七メートル。そして、日本航空のエアバスの…

2024年3月22日参議院 国土交通委員会第3号

報道によりますと、もう少し早く出発する予定だったという報もありました。 この任務ですが、切迫性はなかったんでしょうか。

2024年3月22日参議院 国土交通委員会第3号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の青島健太です。 一月の二日夕刻、羽田空港、五時四十七分頃になります、C滑走路に日本航空のエアバスが着陸をします。このときに離陸のために待機していた海上保安庁機に衝突、残念ながら五名の職員の方々が亡くなられました。もちろん皆さん周知の事故でござ…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

私たちの国は物づくりの国であります。様々な世界に誇るものがありますが、これは今度どうやって運ぶのかということも極めて大事であります。 中小の事業者からは、今回の改革は一体何なのかと、人件費も上がる、燃料費も上がる、いろんな中で、本当にこの業界が改善されて豊かになっていくのか、そう…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

この物流の問題ですけれども、運ぶ方々の問題だけでなく、それを使う、あるいは受け取る方の私たちも様々なことを求められているんだということを強調させていただきます。 そして、一問ちょっと飛ばさせていただきます。最後の質問になりますけれども、この物流の問題ですけれども、トラックドライバ…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

これは、現場の方に伺うと、もう倉庫に行くとやはり倉庫の方の今度お仕事になるので、そこを合理化するというのは物流の、トラック業界の方がやる仕事ではないだろうと、そこはもう総合的にやらないと解決しないと。また、そこに手を入れていくんだというお話がありました。是非やっていただきたいと思…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

まあ名前だけ聞きますと、トラックGメン、何か怪しいものや危険なものを運んでいるのをチェックしているような聞こえもありますが、ドライバーのむしろ労働環境をしっかりと守っていくというふうに機能する立場の活動だというふうに理解をしています。これもしっかり機能することが大事だと思います。…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

請け負った仕事が、どういうふうにそれが伝わって、最後誰が仕事しているか、そこが把握できなければ、その必要な請負料金というものも渡っていかないと思いますし、ここは非常に大事なところだというふうに思います。 それと、斉藤大臣からお話ありましたが、今百六十二名のトラックGメンがもう既に…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

何層にもわたる下請というふうな言い方をしましたのでイメージが湧かないかと思いますが、孫請とかひ孫請じゃもう言葉が足りない、五、六、七次請けぐらいは普通にあったりすると業界の方には伺います。こうした中で、やっぱりその料金がしっかりと固められたときに下請までそれがしっかり届かなければ…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

まず、しっかりとした運賃が設定される、これは悪いことではないと思うんですが、冒頭触れましたけれども、問題は、非常に下請構造になっているときに、その本当に最後の方の下請のところまでこの恩恵が届くのかどうかというところが最大のこれ大事なところだと思うんですが、そこはいかがでしょうか。

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

トラックを走らせるには、ドライバーですから人件費が要ります、燃料費が要ります、燃料サーチャージ。あるいは、設備投資として新しいトラックを買う、またこれも非常に車両価格が上がっているという意味で、経費相当上がってきている中で、今回構えるこの標準的な運賃、その上昇に合うレベルのものな…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

この何層にもわたる下請の構造というのが、この物流の業界ではまた非常にいろんな改革を難しくしているという要素だというふうに認識しております。 その上で、今回、標準的な運賃の改正というものがなされます。この算定の基準というのはどのようなものなんでしょうか。

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

質疑に当たりまして、最大手の物流会社の関係者、あるいは私の知り合い、北海道に多いですが、中小の事業者の方々、取材をしてまいりました。この改革に対しては、特に中小ですけれども、非常に懐疑的、一体、これで良くなるのか、売上げは伸びるのか、むしろ難しい面が増えるというような声をむしろ多…

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

この働き方改革の導入で、二四年度はその物流の一四%が停滞する、三〇年度には三四%という想定がされております。 これに対してどう対応するのか、具体策を伺えればと思います。

2024年3月19日参議院 予算委員会第12号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の青島健太でございます。 昨日から春の選抜高校野球が始まりました。四十八年前のことになりますけれども、この春の甲子園を大変悔しい思いで見ていた高校球児がいました。その選手、所属していたのは埼玉県立春日部高校、前の年の秋の県大会で優勝し、関東大会…

2024年2月14日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第2号

今は大変SNS等、そういった情報のツールが発達しております。今までにない環境と言えるのかも分かりません。そうした中で、やはりこの原発をめぐる情報をどういうふうに的確に出していくのかというのも、地震も多い日本でありますから、これはもう、これからは、これからの課題として、そこは今回一…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。