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青島健太議員と企業・団体献金
維新・参議院。2024年12月23日から2024年12月24日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月24日参議院 政治改革に関する特別委員会第4号青島健太日本維新の会
とはいえ、これらの打つ手を打ったとしても、企業・団体献金を始めとして、世襲、政党法や、政治資金管理への複式簿記、発生主義の導入など、まだまだ議論を深めなければならない課題が残されています。
2024年12月24日参議院 本会議第8号青島健太日本維新の会
その中でも特に重要なのが企業・団体献金の問題です。 しかし、企業が営利を目的とした組織である以上、利益にならない献金はできないこと、また、お金を受け取った側も相手方を忖度しないことは困難なこと、これらを考慮すると、企業・団体献金が政策に影響していることが強く疑われるケースがあるのも確かです。
2024年12月23日参議院 政治改革に関する特別委員会第3号青島健太日本維新の会
この企業・団体献金の全面禁止、これからしっかりと向き合って議論させていただこうと思います。
2024年12月23日参議院 政治改革に関する特別委員会第3号青島健太日本維新の会
さて、これから今年度末に向かって企業・団体献金の廃止議論が本格化してまいります。
数えているのは「企業・団体献金」「企業団体献金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。