Diet Tracker
青島健太議員とOTC類似薬
維新・参議院。2025年3月17日から2026年4月7日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
OTC類似薬の保険適用の見直し、医療費の応能負担、医療・介護分野のDX化など、課題は山積しています。
とりわけ、OTC類似薬の保険給付の在り方の見直しについては、「現役世代の保険料負担の一定規模の抑制につながる具体的な制度設計を令和七年度中に実現した上で、令和八年度中に実施する。 子供や慢性疾患を抱える方々への配慮や医療の質、アクセスを確保することは大前提としつつ、一定規模の社会保険料負担の抑制を国民が実感いただけるようなOTC類似薬を含む薬剤自己負担の見直しを実現することを、総理、改めてここで明言していただけないでしょうか。
このパネルも出していただきましたけれども、この検討事項としては、OTC類似薬の保険給付の在り方、あるいは応能負担、あるいは医療のDX、そして医療介護産業の成長産業化等々がこれから議論をされて、どういうふうにこれを進めていくのかということが、具体的に議論を進めていくわけでありますけれども、総理、この三党の協議体でのこの議論でございますが、どのようなことを期待されているか、成果としてどういうものであってほしいかというところはいかがでしょうか…
数えているのは「OTC類似薬」「OTC類似薬」「市販品類似薬」「OTC 保険給付」「OTC 保険給付」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。