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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

吉川沙織よしかわ さおり

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選4回

372議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
563委員長・議長としての議事整理
51提出した質問主意書(2008年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第220回(常会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

吉川沙織議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:吉川沙織議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は吉川沙織議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国会のデジタル化とオンライン審議
吉川沙織議員 3件・3日(最後は2025年5月27日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
給付付き税額控除
吉川沙織議員 5件・2日(最後は2016年11月17日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
吉川沙織議員 3件・2日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
行政事業レビューと歳出の見直し
吉川沙織議員 2件・2日(最後は2018年6月6日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
育休の穴埋めと、代わりに働く人への手当
吉川沙織議員 2件・1日(最後は2016年11月24日)
国会全体: 質疑 39件・答弁 75件・議員 31人
罹災証明書と住宅の応急修理
吉川沙織議員 2件・1日(最後は2012年6月13日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
特別市(特別自治市)の制度化
吉川沙織議員 2件・1日(最後は2014年5月15日)
国会全体: 質疑 112件・答弁 49件・議員 50人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
吉川沙織議員 1件・1日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
吉川沙織議員 1件・1日(最後は2019年3月28日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
ジェンダー・ギャップ指数(男女格差の国際順位)
吉川沙織議員 1件・1日(最後は2017年3月9日)
国会全体: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
吉川沙織議員 1件・1日(最後は2025年3月5日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
インターネット選挙運動とSNS
吉川沙織議員 1件・1日(最後は2021年4月20日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人

よく出ている会議

質疑・質問 372 答弁 0 議事整理 563 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 総務委員会199
参議院 予算委員会100
参議院 内閣委員会37
参議院 議院運営委員会19
参議院 決算委員会15
参議院 政治改革に関する特別委員会1
参議院 本会議1

質疑・質問(372件)

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

衆議院規則には「会議録は、官報に掲載する。」と制定時から書いてあって、参議院は実は書いていませんでした。 参議院の事務総長を最終的におやりになった方の「会議録についての諸問題」と、これ口述記録なんですけど、これを拝見いたしますと、「参議院においては、政府の権限である官報掲載のこと…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

この憲法の会議録の規定は本会議に関わるものですが、委員会もそれに準じて議院としては対応していることでございますが、じゃ、憲法があって、国会法があって、両院議院規則があるわけです。衆議院規則第二百六条に「会議録は、官報に掲載する。」とされている一方、同じ趣旨の規定である参議院規則第…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

もう今ペーパーレス化で皆様のお手元に届くことはないですけれども、私、平成十九年当選で、その頃って、やっぱり会議録を印刷して配付されていました。本会議の会議録だけ官報号外で、委員会は違うんです。それはなぜかといいますと、会議録の保存、公表、頒布は日本国憲法第五十七条第二項に規定があ…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

じゃ、その中で、国会会議録のことをお答えいただきましたけれども、それは本紙ではなくて、すべからく号外として載っていると思います。その号外について簡単に教えてください。

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

今、私たちに関係する国会事項を例に取って申し上げましたけれども、官報に掲載される事項、今は内閣府令でおやりになっていますけれども、さっき官房長に読み上げていただいたとおり、憲法改正から地方自治事項まで幅広いものがあります。 ですから、様々な機関に今回の電子化は影響があるということ…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

今、国会事項の中で、委員会に運営面で関係すること、もちろんこの委員会のみならず、本会議、それから議員関係、様々影響するわけですけれども、じゃ、今、例としておっしゃっていただいた公聴会の公述人の関係ですけれども、今教えていただいた例において、官報が電子化されることによってどんな影響…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

公聴会のときは、参議院規則並びに、今、官報に必ず載せるというのは、新しい参議院委員会先例録で申し上げますと二二二番に載っていますが、そうやって載せているという、官報と国会事項、大きく委員会運営面からも影響するということですが、じゃ、現在、公聴会の官報への掲載に関する運用、官報の印…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

大臣から、今後、国会事項についても重要だから残すつもりであると。ただ、内容については協議していくということと、法にのっとってやっていくことになるんだと思います。 では、先ほど参議院事務次長から、国会事項に関する掲載内容が幅広いということを教えていただきました。じゃ、例えばですけど…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

この官報掲載事項も、今回の法によって内閣府令ということになっています。 大臣、お伺いいたします。現在の官報掲載事項である国会事項は今後も掲載されることになりますか。

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

今答弁いただいた官報掲載事項の中に国会事項とありますが、どのような対象、どのような内容が対象になっているか、参議院に伺います。

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

じゃ、掲載事項、内閣府令に挙げられている掲載事項について、ざっと項目だけ一気にお願いします。

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

私、官報の原稿作成は国立印刷局と私は明示すべきだったと思います。基本的考え方の七十一ページには、「他の公共性の高い印刷物(旅券、郵便切手等)の製造に係るノウハウを活かしつつ、」と書かれていますが、今回の改正で原稿の作成という概念が入っている以上、これを担うことができるのは印刷局し…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

今回の法案見てみますと、官報の発行主体は第二条に内閣総理大臣と書いてあるんです。ただ、原稿作成をどこが行うかについての言及はございません。逆に、今回、関連の整備法の独立行政法人国立印刷局法の第三条の目的のところで、印刷局は、前項に規定するもののほか、官報の原稿の作成を行うと書いて…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

これも今、現在のところとおっしゃいましたけど、将来変わることあり得るんでしょうか。

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

じゃ、原稿の作成はどこが行う予定になっていますか。

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

よほどのことがないんだったら、私、これ九十日って書いてよかったと思うんです。 なぜかと申しますと、例えばインターネット版官報、行政の手続、経済界からの要望で使えるようにするときに一緒に、それまで三十日の閲覧期間であったのを九十日間に延ばしているんです。三十日から九十日に延ばしたの…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

現在考えているということは、将来変わるんですか。

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

この今回の十七条の包括委任規定によって国民の権利を制限したり義務を課したりするようなことはない、細目的事項に限られるということですので、是非、何というんですか、これまでのライン守っていただいてやっていただければと思います。 ただ一方で、ここでは設けないんでしょうけれども、法律全体…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

今回の官報は、今も御答弁の中ありましたとおり、歴史的な経緯、旧憲法下においてはちゃんとした法的な根拠があって、ただ、現行憲法下になってからは慣習法で対応してきて、所掌する総理府なり内閣府がおやりになってきたということですから、元々行政の裁量が大きいものですから、今回のこの理由につ…

2023年12月5日参議院 内閣委員会第6号

質問主意書の答弁と全く一緒なんですけれども、政令は閣議決定必要です、府省令は要りませんということが違いとして、外形上の違いとしてありますが、じゃ、本法案における包括委任規定について、実は二年前の土地法は政令委任事項もあったんです。今回は全くないんです。 ですから、今回、政令への委…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。