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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 大分選挙区

吉田忠智よしだ ただとも

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選3回

154議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

吉田忠智議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:吉田忠智議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は吉田忠智議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

村山談話と歴代内閣の歴史認識(戦後50年・70年・80年の談話)
吉田忠智議員 3件・3日(最後は2015年4月8日)
国会全体: 質疑 376件・答弁 190件・議員 143人
行政事業レビューと歳出の見直し
吉田忠智議員 4件・2日(最後は2012年10月18日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
給付付き税額控除
吉田忠智議員 3件・2日(最後は2026年7月6日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
物価高対策
吉田忠智議員 2件・2日(最後は2026年7月8日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
予算の箇所付け
吉田忠智議員 2件・1日(最後は2012年10月18日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
吉田忠智議員 1件・1日(最後は2019年11月12日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
大臣規範と政治資金パーティー
吉田忠智議員 1件・1日(最後は2012年4月3日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
議員定数削減
吉田忠智議員 1件・1日(最後は2025年12月3日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
女性の政治参画(候補者男女均等・クオータ制・女性議員)
吉田忠智議員 1件・1日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 186件・答弁 91件・議員 116人
過労死の防止と海外派遣者の労災
吉田忠智議員 1件・1日(最後は2015年4月7日)
国会全体: 質疑 50件・答弁 73件・議員 32人
企業・団体献金
吉田忠智議員 1件・1日(最後は2012年4月3日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
吉田忠智議員 1件・1日(最後は2026年7月23日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人

よく出ている会議

質疑・質問 154 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会70
参議院 決算委員会46
参議院 内閣委員会28
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会5
参議院 憲法審査会3
参議院 本会議2

質疑・質問(154件)

2026年7月6日参議院 決算委員会第9号

中東情勢もどうなるか分かりません。アメリカとイランが停戦合意をしたといいますけれども、よく分からない状況でもございます。機動的に対応をしていただいて、補正予算も活用して、しっかり困っている国民に支援の手をしっかり届けていただきたいと思っております。 関連をしますけれども、給付付き…

2026年7月6日参議院 決算委員会第9号

その場でも異論が出されたというふうに聞いております。 去る六月十一日に、天皇が、ベルギー、オランダの御訪問に行く前に記者会見に臨んでおられます。記者会見の場で、皇室典範の改正について質問がございました。天皇も、よくよく、中身はもちろん政治的な発言はできませんので、気を付けて発言さ…

2026年7月6日参議院 決算委員会第9号

今回の、議長、衆議院議長、副議長の下に全党会派が集まって議論をしたというのは、上皇から今の天皇に引き継がれる生前退位の特例法の議論、経緯を踏まえたものであるというふうに聞いております。 その特例法のときに、当時の大島議長は、当然、全党の出た結論を内閣の方に、当時は安倍政権でありま…

2026年7月6日参議院 決算委員会第9号

しっかり出席していただいて、誠意を持って対応するという確認をいただいたと思っております。 国会が止まったもう一つの理由は、いわゆる問題法案というんですかね、筋の悪い法案を強行しているということが原因になっております。 一つは、一年間選挙の協議会で合意がなければ衆議院の比例の定数を…

2026年7月6日参議院 決算委員会第9号

立憲民主・無所属の吉田忠智です。どうぞよろしくお願いします。 質問に入る前に、一点お願いがございます。 この間、台風が襲来をいたしました。また、梅雨前線に伴う集中豪雨も、線状降水帯が発生をしております。私の地元大分を中心に、九州北部におきましても先週から今週にかけまして、昨日も線…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

国土交通大臣が言われていますように、この二千五百の交通空白がこの三か年で是非解消されるように、るる質問申し上げましたけれども、多くの課題があります。しっかり今回の法改正を踏まえて、また現場の状況もお聞きしながら、今後のまた国土交通委員会でも問題点の指摘はさせていただきたいと思いま…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

今の財政負担については、県に聞きましたら、地域公共交通確保維持改善事業、これ国の事業、それから県独自に生活交通路線支援事業をやっていると。そして、国と県の負担、補助を除いた市町村負担分については特別交付税措置と、それから過疎債のソフト事業でもこれ使っているということで、そうした中…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

先日の磐越道での事故でありますとか、またスイミングスクールの運転手による事故、八十五歳の方が運転されていたということで、そういう大変痛ましい事故も起こっておりまして、この安全管理というものをどのようにしっかりやっていくのか、これも大変重要な重たい課題だと思っております。是非その点…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

今後、国土交通省としても、それぞれのバス、それからタクシーの団体、それから関係労働組合の皆さんの意見も聞きながら、慎重に丁寧に対応していただきたいと思います。 関連いたしますけれども、公共ライドシェアにおける安全確保策や事故、非常事態発生時の責任、補償の在り方をどのようにしていく…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

ここがやっぱり一番大事なところでございまして、この運営がどのようになされるのかというところがこの再構築事業の肝になると思っております。今後、この事業実施状況を見ながら、現場のお話も聞きながら、またこの国土交通委員会の場でも質問させていただきたいと思います。 次に、いわゆる公共ライ…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

今般創設する自動車地域旅客運送サービス再構築事業において人員派遣等が行われる場合に、運行主体は労務管理を適切に行うべきと考えますが、賃金支払確保のための資金計画や事業者の選定、事業実施中の監督を含め、どのように事業実施の適切性を確保していくのか、伺います。

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

分かりました。 次に、自動車地域旅客運送サービス再構築事業により自治体の負担をどの程度軽減できると見込んでおられるのか、また、協力する側の負担を地方公共団体が補填できるよう国が支援するべきではないかと考えますが、見解を伺います。

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

仮に漏えいした場合に関係法令に基づいて適切な対応をするということですが、もうちょっと具体的に答弁していただけますか。

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

この地方債特例は創設したのはよかったと思いますし、鉄道事業の方も再構築に向けてまたしっかり支援をしていただきますようにお願いします。 次に、交通事業者と地方公共団体で見解が分かれた場合の、正当な理由の妥当性を判断するプロセスについて伺います。 ガイドラインによる明確化だけではなく…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

広域的に複数の市町村が取り組む場合に、垂直補完という形で都道府県がしっかり支援をしていくこと、そして国が併せてしっかりサポートしていくことが重要だと思っておりますので、その点、どうぞよろしくお願いします。 次に、鉄道事業再構築事業における地方債特例、これ創設されたのはよかったと思…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

今大臣の答弁にもありましたように、やはり小さい地方公共団体、自治体は、なかなか単独で今回の再構築事業をするのは難しゅうございますから、やっぱり広域的にやっていく必要があると思っております。 小規模の市町村の事情を踏まえると、各市町村の負担が軽減できるように、地域公共交通の作成につ…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

自治体職員の皆さんも懸命に努力をされておられます。そうした中で、連携促進団体の提案を十分に検証できず、単なる追認団体となってしまうおそれもあります。 連携促進団体の活用だけではなく、自治体職員のスキルの育成もすべきだと考えますけれども、地方公共団体の体制を、この厳しい状況をどのよ…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

今、サンプルとしての大分県の取組状況を踏まえた国土交通省としての総括的なお考えを伺いました。 それでは、個別に質問してまいります。 地方自治体のマンパワーはもう圧倒的に不足しているのは御案内のとおりでございます。全国の小さい市町村ではいろんな事業を一人の職員が担当している、この地…

2026年6月2日参議院 国土交通委員会第11号

立憲民主・無所属の吉田忠智です。 地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部改正について質問をいたしますが、法案質疑に入る前に、私からも二点申し上げたいと思います。 台風六号が襲来をしております。沖縄、奄美では少し被害が出ておりますが、今、気象庁等の予報によれば、日本列島太平…

2026年5月27日参議院 決算委員会第5号

前向きな答弁として私は受け止めたいと思います。 最近、ここ数年、以前は六十歳で退職して、農業を第二の人生でやりたいということで大分多かったんですけど、最近ちょっと少なくなっていると。なぜか聞いたら、定年延長になるところが多くなって、六十五まで。それと、あと人材の取り合いになってい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。