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衆議院 · 比例北海道ブロック

山岡達丸やまおか たつまる

中道改革連合 会派: 中道 当選5回

436議員として質問・討論した発言(46日・47の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2018年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

山岡達丸議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山岡達丸議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山岡達丸議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
山岡達丸議員 10件・6日(最後は2026年6月17日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 203件・議員 110人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
山岡達丸議員 8件・4日(最後は2025年11月21日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
山岡達丸議員 3件・2日(最後は2023年11月22日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
山岡達丸議員 2件・2日(最後は2023年4月21日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
食料安全保障と農業の生産基盤
山岡達丸議員 2件・2日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
山岡達丸議員 2件・2日(最後は2018年5月8日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
山岡達丸議員 2件・2日(最後は2022年3月4日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
物価高対策
山岡達丸議員 3件・1日(最後は2025年12月9日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
自動運転の社会実装
山岡達丸議員 2件・1日(最後は2018年4月13日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
山岡達丸議員 1件・1日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
山岡達丸議員 1件・1日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
山岡達丸議員 1件・1日(最後は2023年11月22日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人

よく出ている会議

質疑・質問 436 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会308
衆議院 予算委員会47
衆議院 予算委員会第一分科会15
衆議院 予算委員会第三分科会10
衆議院 文部科学委員会9
衆議院 環境委員会9
衆議院 農林水産委員会9
衆議院 国土交通委員会8
参議院 経済産業委員会7
衆議院 内閣委員会7
衆議院 消費者問題に関する特別委員会6
衆議院 本会議1

質疑・質問(436件)

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

直接の設置はしないにしても、モデルをつくっていく、こういう部分については、済みません、確認ですけれども、文科省として支援していくということでよろしいのか伺いたいと思います。

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

ありがとうございます。是非、これまでと発想は変えなきゃいけないところもあるかもしれませんが、よい意味で生かしていただきたいということを強く申し上げます。 機構の一番の収入源になっているのが、東京にある国立オリンピック記念青少年総合センターだということであります。大人は八千円で泊ま…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

大臣に一言更に問いたいと思いますけれども、この一時休止の流れとか、予算は減っていく。過去の議論の経過を踏まえると、やはり地元自治体はこれが将来なくなっていくんじゃないかというような不安が広がっているわけでありますけれども、今、大臣、極めて前向きなお答えをいただきました。 是非明快…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

今、お話がありました。 環境省も観光庁も、この国立公園化の中で地域を応援してくださっているわけでありまして、これは、私、日高の地域の事例でありますけれども、全国にある様々な施設もそれぞれ大きな取組をしながら地域として努力をしていると思いますし、まさに訪日外国人も増えてくる中で、自…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

ありがとうございます。 今のお話に、この青少年の家も含まれているわけであります。 観光庁さんにも来ていただいていますが、日高町では、こうした流れも受けてですけれども、令和七年度、地域観光資源の多言語解説整備支援事業で、国立公園日高町事業として応募して採択をされたわけであります。そ…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

閑散期に止めたということなんですけれども、かなり元々予約が入っていたということで、何とか開けてくれと地元が申し上げて開けたという経過もありますので、必ずしも計画的じゃなかったと思うんですよね。 予算上の話でいうと、文科省から、独立行政法人国立青少年教育振興機構の運営交付金は、二十…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

今、大臣より、やはりリアルな体験、自然体験等は非常に大きな意義がある、重要なものだというお話をいただきました。 ところが、全国でも同じことが起こっていると思いますが、私の地元の青少年自然の家、令和六年十月、物価高騰が著しい、光熱費等の高止まりによって運営が急激に圧迫されたというこ…

2025年5月28日衆議院 文部科学委員会第14号

山岡達丸です。 本日は、文科委員会の質疑の時間をいただきました。委員長、理事、委員の皆様の御理解、そして御厚情に大変感謝しながら質問をさせていただきたいと思います。 全国の青少年教育施設ということで、道内にも国立の青少年施設が二か所あります。私が政治活動をしているエリアは北海道日…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

政府からもそのことはしっかり取り組んでいくというお話がありました。 その上で、議会の意思としても、附帯決議として、今申し上げた点は、これも与野党のまた調整の中で是非決議していきたい案件だと思っておりますので、どうぞその趣旨を踏まえていただきたいと思います。 マレリの件もそうですし…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

政府からそうした方向性を確認させていただいてよかったと思います。 次に、制度の利用、これは非常に使いやすい制度になるということでありますが、その適用される事業者の範囲についても政府に確認したいと思います。 早期に非公開で、債権者の七五%の同意で、この手続を進められることになるとい…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

この制度を適用しようと考えている段階では、既に法的整理とか私的整理の手前の段階でありますから、従業員にしても、非常に、事業の継続がこのままいくと難しくなるという状況なのは、理解をされることが自然ということだと思うんですよね。 そうすると、やはり、労使の真摯な協議で従業員の協力が得…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

大臣にも御答弁をいただきました。向いている方向は一緒だと思うんですけれども、やはり、超短期的な目先の利益にとらわれて、これから作られる計画が長期的な視点を欠くものになってはいけない、明確に法律の目的にそうしたことを書き込むべきだということをまず申し上げさせていただきたいと思います…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

今、一般論でお答えはいただきましたが、伝えられているところによれば、マレリも九〇%程度の同意も得られているという状況でありますから、まさに、今回の法制度があれば、法案が成立していたとしたら、そうした制度の適用もあったのかなと思いますし、今の状況が続いていますけれども、今後また、早…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

この委員会でも、極めて重大な問題なので、必要に応じてまた質疑もさせていただきたいと思いますが、まずはそうした調査の内容を確認していくということもさせていただきたいと思います。 今日は、早期事業再生法案ということで、いわゆる金融債権のみを対象に、債権者の七五%の同意があれば金融債権…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

極めて関心の高い価格の件で、特に国が補助も入れているという件であります。 私たちの会派は税制そのものを下げるべきだという立場で今やっておりますが、果たして補助という形がいいのかどうかということも問われる話であります。 これは極めて重要な話でありますので、委員長にお取り計らいいただ…

2025年5月28日衆議院 経済産業委員会第17号

山岡達丸です。 今日も質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。 冒頭、大臣に伺います。 昨日から報道が様々出ておりますけれども、運送事業者向け軽油販売で価格カルテル、公正取引委員会が六社に立入りをしたということが報じられているところであります。この六社は、遅くとも二〇一…

2025年5月14日衆議院 経済産業委員会第14号

事象から四年たって、ようやくその方向性を明確にした。あと数年はかかる、一、二年はかかるのかもしれませんが、制度の結果、自由化の結果は五年から十年後に表れますが、それを見直すのにも五年から十年ぐらいはかかる。 だからこそ、今回の制度も、最初の段階から、制度をきちんと、誤らず、安定供…

2025年5月14日衆議院 経済産業委員会第14号

時間の関係もありますので、是非、制度によって電力の安定供給が損なわれるということは、これは本当に国全体の問題になりますから、そのことはよく念頭に置いていただければと思います。 最後、資料五ですが、制度による結果、電力料金に大きく跳ね返ったというのが、二〇二一年のLNGの一時的な不…

2025年5月14日衆議院 経済産業委員会第14号

これは是非お願いします。 企業間の競争といっても、電力はそのまま地域住民の電力料金ですから、そこに負担が行ってしまうわけですよ。今回の制度は、その負担は、いわゆる再エネ賦課金の、二〇三三年頃ですか、一番ピークになる頃を超えない範囲だと言っているんですけれども、再エネ賦課金は全国で…

2025年5月14日衆議院 経済産業委員会第14号

次に、本法案のもう一つの大きな柱の産業の脱炭素化、特に二酸化炭素の排出量取引の本格導入のことについて、私の懸念を確認していきたいと思います。 私は、端的に言えば、この制度の導入は、様々な論点、切り口があると思いますが、事、電力の世界においては、会社間の格差をより拡大させる、それが…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。