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山岡達丸議員と食料安全保障

中道改革連合・衆議院。2018年11月20日から2026年3月12日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

山岡達丸議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年3月12日衆議院 農林水産委員会第3号山岡達丸中道改革連合・無所属

今回の法案は、先ほど申し上げました農業構造転換、全国の農地の大区画化であったりとか、あるいは共同利用施設の再編、集約化であったりとか、スマート技術の開発、生産方式転換と実装、様々、食料安全保障の確保、これからの農業の道筋をしっかりと確立したものにしていくということの中で、別枠の予算を設けていくということの中で、具体的に言いますと、一千億円、毎年二百五十億円を四年間かけて、日本中央競馬会からの拠出金でこれを充てていくという中身でございます…

2018年11月20日衆議院 本会議第7号山岡達丸国民民主党・無所属クラブ

国の食料安全保障を守る観点からも、一定程度の保護をすることは各国の権利であり、交渉の中でも堂々と主張すべきことだと考えています。 政府は、EPA協定発効の一年目については、二〇一六年のEUからの輸入量である二万一千トンと同程度の枠に押しとどめたということを強調しますが、それはあくまでも一年目のことであります。

数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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