衆議院 · 徳島2区(選挙区の公開データ)
山口俊一やまぐち しゅんいち
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選13回
件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。
国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

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国会トラッカー:山口俊一議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山口俊一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
よく出ている会議
質疑・質問 10 答弁 0 議事整理 1,267 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 議院運営委員会 | 1,266 | |
| 衆議院 本会議 | 1 |
議事整理(1,267件)
次に、本日法務委員会の審査を終了した解散命令の請求等に係る宗教法人の財産の保全に関する特別措置法案、特定不法行為等に係る被害者の迅速かつ円滑な救済に資するための日本司法支援センターの業務の特例並びに宗教法人による財産の処分及び管理の特例に関する法律案の両法律案について、委員長から…
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月二十五日、永年在職議員として表彰された元議員津島雄二君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得ま…
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
次に、本日総務委員会の審査を終了した地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案、文部科学委員会の審査を終了した国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構法の一部を改正する法律案、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会から提出された物価高騰対策給付金に…
次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、自由民主党・無所属の会の大野敬太郎君、立憲民主党・無所属の小山展弘君、日本維新の会の林佑美君、国民民主党・無所属クラブの斎藤アレックス君、日本共産党の宮本徹君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、大野敬太郎君、…
次に、本日予算委員会の審査を終了した令和五年度一般会計補正予算(第1号)及び令和五年度特別会計補正予算(特第1号)について、委員長から緊急上程の申出があります。 両案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の私、山口俊一が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、岸田内閣総理大臣から発言があります。 ―――――――――――――
これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、山口俊一君外十二名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党の六会派共同提案による北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル…
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十二日水曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 財政について 鈴木財務大臣 質疑通告 時間 要求大臣 鎌田さゆり君(立憲) 15分以内 総理 西銘恒…
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本演説に対し、立憲民主党・無所属の鎌田さゆり君、自由民主党・無所属の会の西銘恒三郎君、日本維新の会の伊東信久君、公明党の赤羽一嘉君、国民民主党・無所属クラブの西岡秀子君、日本共産党の高橋千鶴子君から、それぞれ質疑の通告が…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。