Diet Tracker
山口俊一議員と高校無償化
自民・衆議院。2012年3月7日から2012年8月1日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年8月1日衆議院 財務金融委員会第17号山口俊一自由民主党・無所属の会
例えば、高校授業料の無償化も、そんなに無理を申し上げているつもりはない。 いわんや高校授業料の無償化にしても、それこそ一億二億も収入がある人のところも、では、ただでいいんですかという話ですから、そこら辺、もうあと一息なんだと思うんですが、大臣、いかがですか。
2012年3月7日衆議院 財務金融委員会第6号山口俊一自由民主党・無所属の会
恐らく、実務者の間ではそういったことで合意に達するのは難しいと思うので、幹事長同士の方でまた話が進むんだろうと思うんですが、大臣、例えば、財務大臣として、高校授業料の無償化の問題は、確かに、理念として、国がといいますか、社会がといいますか、責任を持つという理念はわかる。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。