衆議院 · 徳島2区(選挙区の公開データ)
山口俊一やまぐち しゅんいち
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選13回
件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:山口俊一議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は山口俊一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
よく出ている会議
質疑・質問 10 答弁 0 議事整理 1,267 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 議院運営委員会 | 1,266 | |
| 衆議院 本会議 | 1 |
議事整理(1,267件)
一言御挨拶を申し上げます。 本年二月に議院運営委員長に再び選任されて以来、今日まで、皇室典範の改正等、重要な課題に取り組み、何とかその職責を果たすことができました。 これも、ひとえに、森議長、石井副議長の格別の御指導はもとより、各会派の理事並びに委員の皆様方の御協力のたまものであ…
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十五分休憩 ――――◇――――― 午後零時十六分開議
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、志士の会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月二十七日、永年在職議員として表彰された元議員松本剛明君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の資料六のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る九月八日、議長か…
なお、本会議において、議長が弔詞を朗読される際、議員の方は御起立を願うことになっております。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 資料五 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院議長の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられ終始議会政治の発展に貢献された従二位桐花大綬章 綿…
次に、元議長綿貫民輔君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、弔詞につきましては、お手元の資料五のとおりとし、本日の本会議においてその贈呈を決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党・無所属の会にお願いすることとし、同会派の神田潤一君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件についてでありますが、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 …
参政党、チームみらいの方には各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことといたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割当ては、お手元の資料四のとおりであります。 ―――――――――――――
それでは、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の資料四にありますとおりの五小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、小委員会設置の件についてでありますが、この際、発言を求められておりますので、これを許します。輿水恵一君。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。