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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

角田秀穂つのだ ひでお

中道改革連合 会派: 中道 当選4回

233議員として質問・討論した発言
52大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

角田秀穂議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:角田秀穂議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は角田秀穂議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
角田秀穂議員 25件・14日(最後は2026年6月11日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
角田秀穂議員 4件・3日(最後は2024年3月26日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
角田秀穂議員 4件・3日(最後は2026年3月10日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
公益通報者保護法の改正
角田秀穂議員 8件・2日(最後は2025年4月24日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 218件・議員 72人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
角田秀穂議員 4件・2日(最後は2025年2月27日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
重点支援地方交付金(物価高騰対策の自治体への交付金)
角田秀穂議員 2件・2日(最後は2025年12月8日)
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人
企業・団体献金
角田秀穂議員 3件・1日(最後は2015年6月18日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
角田秀穂議員 2件・1日(最後は2023年12月5日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
不登校と子どもの居場所
角田秀穂議員 2件・1日(最後は2017年2月23日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
角田秀穂議員 2件・1日(最後は2015年5月29日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人
物価高対策
角田秀穂議員 1件・1日(最後は2025年12月8日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
電気料金(電気代)
角田秀穂議員 1件・1日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人

よく出ている会議

質疑・質問 233 答弁 52 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会159
衆議院 消費者問題に関する特別委員会24
衆議院 予算委員会18
衆議院 予算委員会第五分科会17
衆議院 予算委員会第八分科会9
衆議院 予算委員会公聴会4
衆議院 本会議2

質疑・質問(233件)

2026年6月2日衆議院 農林水産委員会第12号

需要に基づく生産といっても、需要も生産も多くの変動要因がある中で、需給をバランスさせるということは極めて難しいことであると思います。 需要の増加と生産の減少を見誤った上に、流通の実態を把握できなかった結果生じたいわゆる令和の米騒動と言われる混乱を再び招かないために、生産量や流通状…

2026年6月2日衆議院 農林水産委員会第12号

その目標の達成に向けて、供給に見合った需要を、いつまでに何をどれだけ増やすのかということが示されなければ、生産者も、先を見通して腰を据えて生産に取り組むこともできません。目標達成に向けて、できる限り詳細なロードマップを示すべきと考えますが、この点について見解を伺いたいと思います。

2026年6月2日衆議院 農林水産委員会第12号

国が前面に立って拡大する需要について、食料・農業・農村基本計画で掲げた米の生産量、令和五年度、二〇二三年度の七百九十一万トンから二〇三〇年度に八百十八万トンに増加させるとしておりますが、この二〇三〇年度八百十八万トンという数量が、政府が前面に立って達成をする需要量という理解でよい…

2026年6月2日衆議院 農林水産委員会第12号

中道改革連合の角田秀穂でございます。 本日も質問の機会をいただき、大変にありがとうございます。 早速質問に入らせていただきたいと思います。 今回の食糧法改正の一つの大きなポイントは、政府が需要の拡大に責任を持って取り組む、それによって、拡大した需要に基づいて、生産者は主体的な判断…

2026年5月12日衆議院 本会議第17号

中道改革連合・無所属の角田秀穂です。 ただいま議題となりました主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案について、会派を代表して質問をいたします。(拍手) 質問に入る前に、イラン情勢の影響は、ガソリン、軽油など燃料の高騰にとどまらず、海上運賃の高騰や円安による…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

時間となりましたので、以上で終わらせていただきます。 ありがとうございました。

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

鳥インフルエンザの大規模な発生を契機に、千葉県では昨年、現場からの要望を踏まえて、鳥獣侵入防止のための様々な技術導入に対する補助事業、これを創設して、対策の強化を進めています。 この補助事業を活用して複数の技術を導入している農場にも伺いました。この農場も鳥インフルエンザで数十万羽…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

時間がありませんので、少し通告した質問を飛ばして続けさせていただきたいと思いますけれども、高病原性鳥インフルエンザについて質問いたしたいと思います。 地元千葉県は、鶏卵の産出額が日本一です。その日本一の千葉県において、特に令和六年度のシーズンは、全国で五十一例発生をしたうちの三分…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

そうした水際をすり抜けて入り込んでいる実態に対して、今回実施を行う立入検査のこの体制についてお伺いしたいと思うんです。 まず、対象となる外国食材店等はどのような観点から優先順位をつけて行っていくのか、また、近年、流通経路の多様化に伴って、特にネットでの取引が急速に増加をしているこ…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

是非お願いしたいと思います。 続きまして、輸入禁止品への対策、水際対策も含めた対策についてお伺いしたいと思います。 とりわけ、極めて致死率が高くて、感染力も強い、治療法もなければワクチンもないアフリカ豚熱は、既にアジア全域に拡大をしており、昨年十月に台湾で発生したことから、東アジ…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

今回の改正は、家畜防疫員のワクチン接種業務の負荷を減らすことによって、飼養衛生管理の指導を始め、今、多様化をしている防疫業務、これが確実に実施をされるようにしようとするものであると思いますけれども、そのためには、やはり必要な家畜防疫員の確保、これが大きな課題だろうと思います。 公…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

こうした補償も含めて、運用によっては、かえって生かされた方が損をしてしまうというような声も現場では出かねないのではないかというふうに懸念をしております。防疫への協力が得られないといったことにならないように、あくまでも現場に寄り添った対応となるよう検討をしていただきたいということを…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

今回の改正によって選択的殺処分となりますと、農家間で補償の不公平が生じてしまうのではないかというような懸念もあります。 これまでは、豚熱の感染が確認された農場は、蔓延防止のため、全頭殺処分を実施して、その損失に対しては原則、評価額の全額が手当金及び特別手当金として補償が行われてき…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

大事なのは、発生した際の蔓延防止措置、これがいかに迅速に講じられるか。手当金の考え方についても、その観点から十分なのかどうか、こうした点も踏まえて今後もこの点について検討していただきたいということを要望させていただきたいと思います。 続いて、豚熱についてお伺いします。 豚熱の蔓延…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

実際に発生をして蔓延防止措置を講じた際の補償についてお伺いしたいと思うんです。 今回、家畜伝染病への格上げによって、殺処分や移動制限など蔓延防止措置、これを強制できることになりましたけれども、殺処分に対する手当金は、鳥インフルエンザでは評価額の全額が支給されるのに対して、ランピー…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

中道改革連合の角田秀穂でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、感謝を申し上げたいと思います。 まず、ランピースキン病の家畜伝染病への格上げについてお伺いをしたいと思います。 ランピースキン病は、おととしの十一月、国内で初めて発生が確認されたわけですけれども、翌十二月にか…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

ありがとうございます。 事業目標として四十九歳以下だと掲げていれば、実施主体はやはり四十九歳以下だなと思ってしまうんじゃないかというふうに思うんですね。ほかのところでもやはり四十九歳以下ということを掲げている事業はたくさんありますけれども、いいかげんにそれはもう見直した方がいいん…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

厚生省の方で行っているトライアル雇用は、就職氷河期世代を対象に実施をしております担当者制個別支援、伴走支援を受けている人も対象となっており、こちらの年齢要件は、令和七年度から、五十五歳未満から六十歳未満に引き上げられております。 一方で、農水省のトライアル雇用就農促進事業の事業目…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

次は農水省の方にお伺いしたいと思うんですけれども、農水省でも、就職氷河期世代を含む就職希望者に対して、令和七年度から、農業法人等への就農希望者が利用可能なトライアル雇用のマッチング支援を実施をしておりますけれども、この応募状況、参加人数、実際に雇用に結びついた人数など、初年度の実…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

農業人材の育成、確保に関して、いわゆる就職氷河期世代への支援についてもお伺いをしたいと思います。 就職氷河期世代への支援は、二〇二〇年度に集中的に支援をするために支援プログラムが創設をされて、それに基づいて様々な支援が行われてきましたけれども、二〇二三年度からの第二ステージを経て…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。