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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

司隆史つかさ たかし

公明 会派: 公明党 当選1回

236議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

司隆史議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:司隆史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は司隆史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

個人情報の漏えいとサイバー攻撃
司隆史議員 11件・9日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国家情報会議とインテリジェンス体制
司隆史議員 12件・4日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
司隆史議員 3件・3日(最後は2026年4月15日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
スパイ防止法
司隆史議員 3件・3日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
司隆史議員 2件・1日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
司隆史議員 2件・1日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
司隆史議員 1件・1日(最後は2026年4月14日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
外国人政策(受入れと共生)
司隆史議員 1件・1日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
司隆史議員 1件・1日(最後は2026年4月7日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
介護現場の事務・文書負担の軽減
司隆史議員 1件・1日(最後は2026年4月14日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
特別市(特別自治市)の制度化
司隆史議員 1件・1日(最後は2026年7月22日)
国会全体: 質疑 112件・答弁 49件・議員 50人

よく出ている会議

質疑・質問 236 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会102
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会57
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会48
参議院 予算委員会21
参議院 決算委員会5
参議院 本会議3

質疑・質問(236件)

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号

ありがとうございます。医療についてちょっと掘り下げて言っていただきました。ありがとうございます。創薬、また研究含めて、世界にしっかりと発信ができる市場を開拓できるようなことで挑戦を応援していくということでございました。 私も、その素案を、ちょっと詳しくというか、今まだ大きな概要で…

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号

ありがとうございます。しっかり連携をしてということでございました。 しっかり理解の促進を図るとともに、私は、今回の自転車の同乗、子供たちのという部分については、やはり規則自体も現場に即した検討を併せてしていただきたい、またそれができる環境を整えていただきたいということで、警察庁、…

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号

先日の予算委員会以降、我が党の地方議員から寄せられている声としては、より現場に即した交通規制の改正を都道府県ごとにできるのであればということで、各、警察庁との、警察とのやり取りを始めていただいているんですけれども、やはり初めての検討でございまして、都道府県から変えていくということ…

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号

ありがとうございます。是非しっかりと今現場で何が起こっているかというのを注視していただいて、現場任せにせず対応いただきたいなというふうに思います。 またちょっと特出しになってしまうんですけれども、先月、先月じゃないですね、今月の予算委員会で質疑を私、一般でさせていただいた案件があ…

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号

ちょっと通告していないんですけれども、具体的に得た情報を分析して対応するというフローはあるんでしょうか。

2026年4月14日参議院 内閣委員会第3号

公明党の司隆史です。 今日も長丁場になっております。元気いっぱいさせていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 私の方からは、打って変わって、現場目線の視点から幾つか確認をさせていただきたいと思っております。 まず一点目が、自転車の交通規制の対応ということでございます…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

ありがとうございました。 以上で終わります。

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

夏以降を含めて本当に暑い季節になりますし、先ほど、その先については今申し上げられないということだったんですけれども、本年度予算、来年度予算は来年度のための予算でありまして、是非、今後想定されるような御家庭の負担について対応をしていただくという意味で、その内容を踏み込んだ修正案に是…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

ありがとうございます。 私が申し上げたいのは、見通しを、明確に立つ、経営の見通しが立つ対策を打っていただきたいということですので、是非検討をいただきたいと思っております。 続きまして、家計についてお伺いをさせていただきます。 昨日、我が党の佐々木議員の方が、電気、ガスの支援の継続…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

様々、供給等を含めて対応するということをやっていただいておりますけど、それでも今現状としてお困りのことがもう顕在化しているわけでございまして、経済活動をしっかりと支援するような見通しを立てていただきたいということなんですね。 そのための経済対策を打っていただきたいということでござ…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

公明党の司隆史です。 本日、高市総理と初めての質疑の機会をいただきました。国民の皆様の安心と希望を届ける、高市総理の決断、その可能性は無限大、私、初めて質疑をさせていただく私の情熱も無限大です。どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。 今日は高市総理に、国民の、現…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

ありがとうございます。 実は次の委員会で具体的に提案をしたいなと思っていることがあった一つのお話が今大臣の方から言葉にありまして、どっちが先かというわけではないですけれども、是非御提案させていただいて一緒に作らせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 あ…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

今お聞きをすると、これまでは内閣府における二百三十万人という目標の下で走ってきているということですけれども、今答弁でもいただいたように、二〇二三年の目標を立てたときのデジタル人材とは何なのかということが、この二〇二六年、今に立って見たときにAIの本当に急激な進歩があるわけでござい…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

今お答えいただきましたポータル等を踏まえて、個人が持っているスキルをいかに可視化をし、これは、個人と企業さん、いわゆる民間での人材の流動化等を図りながらデジタル人材の裾野をどんどん広げていこうというような、窓口をどんどん広げていこうという取組だということで認識をいたしました。 こ…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

公明党の司隆史でございます。 今日も元気いっぱいさせていただきたいと思います。 昨年の委員会、初質疑をさせていただいた際には、二点質疑をさせていただきました。 一点目は、最先端の医療技術、ロボット手術をより活用していっていただきたいということの質疑をさせていただきまして、早速、年…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

ありがとうございました。

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

ありがとうございます。 最後に一点だけ。本日、消費者庁がフードバンク認定制度を発表されました。公明党として、食ロス含めて、フードバンクの法的位置付けを訴えております。詳細をお伺いできますでしょうか。

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

既存の制度も踏まえてきっちりと整えていくということなんですけれども、やはり前代未聞の状況でございますので、是非その上で、プラスですね、対応していけるように、我が党含めて予算修正ということもさせていただいておりますので、改めて確認を続けていきたいと思っております。 続いて、イラン情…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

最後に大臣にお伺いしたいんですけれども、様々な生活の影響が出てくる排出制限を含めた見通しを踏まえて先々のことを検討していただきたいと思うんですけれども、漁業であり農業であり、生活がもしできなくなるような状況があった場合にどのような補填ができるのか、今の考えをお伺いできますでしょう…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

実際の状況については十四日から調査をし、調べているということで、具体的にどのぐらいの在庫があり、足りているかどうかということについてはこれからのことだと思うんですけれども。 A重油について、やはり、この農業また漁業を含めた方々の、もう背に腹は代えれない、もう大事な燃料であるわけで…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。