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司隆史議員と特別市
公明・参議院。2026年7月22日から2026年7月22日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年7月22日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第7号司隆史公明党
その本質に入る前にお聞きしたいことは、今回の副首都になれる要件の、行政体制の条件として、連携協定と特別区と制度が決まれば特別市ということがあったと思うんですけれども、連携協定で副首都になることと、特別区で副首都になること、これは何かできることというのは違いあるんですか。
数えているのは「特別市」「特別自治市」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。