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小池晃議員と財政法4条と地方債の原則

共産・参議院。2016年3月31日から2026年3月26日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。

小池晃議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号小池晃日本共産党

大臣、この今の日本の財政状況は、財政法第四条が目的としている健全財政と言えるのでしょうか。

2026年3月26日参議院 財政金融委員会第3号小池晃日本共産党

大臣に聞きますが、そもそも財政法第四条が、国の財政は租税等をもって賄うべしとする非募債主義を定めて、一般会計の歳出不足を補うための赤字国債発行を禁止したのはなぜでしょうか。

2016年3月31日参議院 財政金融委員会第9号小池晃日本共産党

憲法八十六条は予算の単年度主義を規定し、財政法第四条は赤字国債の発行を禁じています。

数えているのは「財政法四条」「財政法第四条」「財政法4条」「地方財政法五条」「地財法五条」「地方財政法第五条」「地方財政法5条」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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