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上田清司議員と預金保険と銀行の破綻
国民民主・参議院。2021年1月28日から2025年4月8日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月8日参議院 財政金融委員会第7号上田清司国民民主党・新緑風会
先ほど、大臣の方から預金保険機構による主な資金援助等の実施状況等についての報告がございました。
2021年4月13日参議院 財政金融委員会第9号上田清司国民民主党・新緑風会
この破綻金融機関の処理のための報告、これが厚くなっては困るなと、薄い状態であってほしいという意味であります。 これ何なんだといったら、これは実は、いわゆる大手銀行の系列の子会社のカードローンですよ。
2021年1月28日参議院 財政金融委員会第1号上田清司国民民主党・新緑風会
私も、ちょうどバブル崩壊以降に衆議院議員を十年と一か月やりまして、山一の破綻、あるいは住専、日債銀あるいは長銀等、もうその後が問題でありました。 今とちょっと状況が違うんですけれども、いずれにしても、銀行が債務者の債権を回収する、その手法の一つとして、サービサーにそれを譲渡して、そしてサービサーが債権を何らかの形でさばいていくという仕組みがございます。
数えているのは「預金保険」「ペイオフ」「銀行 破綻」「決済用預金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。