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小林正夫議員と灯油代
国民民主・参議院。2021年12月10日から2022年3月8日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年3月8日参議院 総務委員会第2号小林正夫国民民主党・新緑風会
それによって原油が高騰して、今朝の報道では、一時一バレル百三十九ドル台の高値水準になったと、こういう報道もありました。 政府は、激変緩和措置として、ガソリン価格の上昇を抑える、上昇を抑えるという目的で、小売価格が百七十円を超えた場合に石油の元売会社に補助金を出すという激変緩和措置を今しております。
2021年12月10日参議院 本会議第3号小林正夫国民民主党・新緑風会
一方、世界的な半導体不足や資源価格の高騰、悪い円安、さらには中国企業が抱える債務の問題といったリスクが指摘されており、このまま日本経済が回復していくのかは不透明な状況です。 日本企業の九九%超を占める中小企業の多くは、資金、時間、人材の面での余裕が十分になく、価格転嫁力の低迷や後継者不足など、課題は山積しています。
数えているのは「灯油 価格」「灯油 補助」「灯油代」「灯油 高騰」「寒冷地 灯油」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。