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石井啓一議員と灯油代
公明・衆議院。2015年1月29日から2022年5月25日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年5月25日衆議院 本会議第29号石井啓一公明党
さて、昨年来の物価高に加えて、ウクライナ危機と円安が追い打ちをかけ、原油や原材料の価格が高騰し、四月の消費者物価指数が昨年より二・一%アップするなど、物価上昇が止まりません。 初めに、燃油価格の激変緩和策について伺います。
2015年1月29日衆議院 予算委員会第2号石井啓一公明党
平成二十六年度補正予算案につきましては、消費税率引き上げ後の反動減が長引くなど、特に消費が足踏み状態である、これへの対応と、円安による輸入原材料の高騰など、経済の弱い面に確実に手を打つとともに、地方の活性化や大震災からの復興の加速、災害への対応などが盛り込まれております。 また、低所得者に対しては、積雪寒冷地が中心となると思いますけれども、灯油購入の補助を行ったり、またお子さんのたくさんいる世帯への支援を行ったり、こういうことで使えるようになっておりますけれども、この交付金による地域経済への効果をどの程度想定されていらっしゃるのか。
数えているのは「灯油 価格」「灯油 補助」「灯油代」「灯油 高騰」「寒冷地 灯油」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。