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青柳陽一郎議員と取適法と価格転嫁
立憲民主・衆議院。2022年4月18日から2022年4月18日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月18日衆議院 決算行政監視委員会第3号青柳陽一郎立憲民主党・無所属
これは、元請、下請両方に徹底を図っていただきたいということと、それから、こうしたことをやっているメリットについては、価格転嫁を容認する企業については、補助金等、国の施策に、加点するということをやっているということでしたけれども、私は、それだけにとどまらず、逆に価格転嫁を認めないところについては、大手が多いですから、租特を少しペナルティーを加えるなど、こうした提案をして更に実効性を高めていただきたいと思いますが、こうした点について、これは…
2022年4月18日衆議院 決算行政監視委員会第3号青柳陽一郎立憲民主党・無所属
次に、中小企業の価格転嫁の状況と対策について、先ほども経産大臣が少しお述べになりましたけれども、具体的にお伺いしてまいりたいと思います。 日本商工会議所の昨年十一月の調査では、八割強の中小企業が、現状、価格転嫁できていないというアンケート調査がございます。
数えているのは「取適法」「下請法 改正」「下請代金支払遅延等防止法 改正」「価格転嫁 下請」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。