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重徳和彦議員と特定健診・生活習慣病予防

立憲民主・衆議院。2019年2月14日から2025年1月28日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

重徳和彦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年1月28日衆議院 本会議第3号重徳和彦立憲民主党・無所属

日本人の死因の上位は、半世紀前、今の医療制度ができた頃は結核などの感染症が多くを占めましたが、昨今では生活習慣病が圧倒的に増えました。 かかりつけの家庭医制度を導入し、治療から予防へと制度の主眼を転換すべきです。

2021年4月20日衆議院 地方創生に関する特別委員会第5号重徳和彦立憲民主党・無所属

生活習慣病への対策、予防医療といったものが今非常に重要なところと言われています。

2019年2月14日衆議院 本会議第5号重徳和彦社会保障を立て直す国民会議

創設当時は、結核を始めとする感染症に罹患する国民が多数いましたが、現在は、生活習慣病に伴う糖尿病、高血圧、がんなどや、老化に伴う認知症などの疾病が圧倒的に多くなっています。 感染症など外因性の疾患を治療するのが医療のミッションだった時代と異なり、生活習慣病や老化など内因性の疾患は予防が可能であり、医療のミッションもおのずと変化が求められるはずです。

数えているのは「特定健診」「特定健康診査」「特定保健指導」「メタボ健診」「メタボリックシンドローム」「生活習慣病 予防」「健康経営」「データヘルス計画」「脂肪肝」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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