Diet Tracker
大塚耕平議員と水産業と漁村
国民民主・参議院。2021年4月21日から2022年4月15日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月15日参議院 本会議第17号大塚耕平国民民主党・新緑風会
ロシアは、制裁を受けつつも、引き続きエネルギー資源輸出によって多額の収入を得ています。 石油輸出はウクライナ侵攻前より増加し、価格高騰で収入も増加しているとの情報も聞きます。
2021年4月21日参議院 本会議第17号大塚耕平国民民主党・新緑風会
日本の農林水産物の関税撤廃率は、TPPや日欧EPAの八二%に対し、RCEPでは対ASEAN、オーストラリア、ニュージーランドは六一%、対中国五六%、対韓国四九%です。 豚肉、鶏卵、イチゴ等、中国向けで関税撤廃を獲得した大半の品目は、検疫等の理由から実際には輸出できない状態です。
数えているのは「水産基本計画」「海業」「水産物 輸出」「漁村 振興」「水産加工 拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。