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安達澄議員と水産業と漁村
各派に属しない議員・参議院。2019年12月3日から2022年4月7日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月7日参議院 経済産業委員会第5号安達澄各派に属しない議員
二〇三〇年までに農林水産物・食品輸出額五兆円という目標の実現に向けて、関係省庁、機関が一体となって輸出にチャレンジする事業者を後押ししているところというふうにあります。 輸出に関わる実務、貿易、販路拡大ノウハウとか貿易保険など、経産省所管のジェトロ、NEXIの後押しは非常に重要ですけど、どんどんやっていただきたいんですけど、これはもうまさに今の仕事だと思います。
2022年4月7日参議院 経済産業委員会第5号安達澄各派に属しない議員
そんな中、政府は、農林水産物・食品の輸出を昨年の初の一兆円超えから二〇三〇年には五兆円まで拡大する計画です。
2019年12月3日参議院 経済産業委員会第6号安達澄各派に属しない議員
地方にとって農林水産業というのはまた大変重要なんですけれども、さらには、今申した話のとおり、地域の生産、加工、流通の六次産業化を強化していって、さらには、その地場産品の海外輸出、そういったものを支援していく、強化していく必要があるかと思います。 経済産業省のグローカル成長戦略、その中では、農林水産物の輸出を増やすため農林水産物の高付加価値化を促進していく、それが必要だというふうに示しております。
数えているのは「水産基本計画」「海業」「水産物 輸出」「漁村 振興」「水産加工 拠点」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。