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福島伸享議員と水田政策
有志の会・衆議院。2015年4月15日から2025年2月7日まで、3日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年2月7日衆議院 予算委員会第7号福島伸享有志の会
今、大臣、これから直接支払いの見直しをされるということでありますけれども、先日出された水田政策の見直しの方向性では、国産飼料の生産性向上を図るため、飼料用米中心の生産体系を見直し、青刈りトウモロコシ等の生産振興を図る。
2025年2月7日衆議院 予算委員会第7号福島伸享有志の会
それでも、いよいよ予算ですけれども、来年度、令和七年度予算案で、水田活用の直接支払交付金は百四十五億円も減額になっているんですよ。
2025年2月7日衆議院 予算委員会第7号福島伸享有志の会
同じ建議の中で、水田活用の直接支払交付金について、食料自給率の観点からも非効率な飼料用米の交付単価の引下げを令和七年度予算においても引き続き実施と書いてあります。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第六分科会第1号福島伸享有志の会
水田活用の直接支払交付金を、今後五年間で一度も水張りが行われていない農地については令和九年度以降交付対象にしないと言っています。
2015年4月15日衆議院 農林水産委員会第5号福島伸享民主党・無所属クラブ
一方、飼料用米については、水田活用の直接支払交付金による支援等により生産拡大を図る。 一方、あめの部分の飼料用米については、水田活用の直接支払交付金による支援により生産拡大を図るとしております。
数えているのは「水田活用の直接支払交付金」「水田活用直接支払交付金」「水田政策 見直し」「新たな水田政策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。