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岩谷良平議員と主権者教育
維新・衆議院。2022年2月16日から2022年10月31日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年10月31日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第4号岩谷良平日本維新の会
次に、ちょっと話題を変えまして、主権者教育についてお伺いしたいと思います。 これも同じく今年の予算委員会の分科会で、私は、今年度から高校の「公共」という科目で主権者教育が行われることを取り上げさせていただきました。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第二分科会第1号岩谷良平日本維新の会
来年度から、高校の「公共」という科目で、主権者教育が中に入っているというふうに聞いていまして、大変期待しているところなんです。 ただ、どうこの「公共」の中で主権者教育を、どれぐらいの時間行うとか、そういったことは学校側の判断に委ねられているということで、当然、政治的中立性が強く求められる教育現場ですから、先生方も非常に及び腰になる可能性もあるなとかいうふうに思うわけなんですね。
数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。