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浦野靖人議員と主権者教育
維新・衆議院。2016年11月15日から2020年6月1日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年6月1日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第3号浦野靖人日本維新の会・無所属の会
学校における主権者教育は、先ほどの質疑の中でも、公平性が保てないという指摘とかがあるとか、そういうこともあるかもしれません。 ただ、実際は、海外の事例なんかを見ますと、主権者教育、そういうのをしっかりやっている国もあるわけですから、それはやりようでしっかりとできると思います。
2020年6月1日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第3号浦野靖人日本維新の会・無所属の会
ところが、その後も主権者教育、学校でもいろいろしていただいていますけれども、その若い人たちの投票率もやはり下がっていっている傾向が認められている。 ということは、やはり、主権者教育というのは投票率を上げるという目標もあるはずですから、そこら辺はなかなか効果があらわれていないということになるのかなと思っています。
2020年6月1日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第3号浦野靖人日本維新の会・無所属の会
まず最初に、主権者教育の推進に関する有識者会議についてお聞きいたします。
2016年11月15日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第3号浦野靖人日本維新の会
今大臣がおっしゃったように、主権者教育にも寄与するということはもう間違いないと思いますので、ぜひこれからもこの取り組みを進めていただきたいと思います。
数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。