Diet Tracker
石井正弘議員の質問と、政府の答弁
2015年6月10日 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号。「主権者教育(学校での政治・選挙の学び)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
こういった中で、今後、この主権者教育というものが非常にますます今回の法改正、これが成立した後には重要になってくるわけでございますけれども、今後、今までの経験を踏まえられまして、どのようにこの主権者教育を進めていくべきなのかという全体の御見解と、同時に、今現在、参議院選挙で今までやってこられたというふうに聞いたわけでございますが、具体的には今度実際に十八歳まで引き下げるわけでございます。御本人も、該当する高校生も多々出てくるわけでございますが、そういったことの中での今後の模擬投票のやり方をどのように工夫されていかれるのか、そういった点につきまして御見解をお願いしたいと思います。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
石井正弘議員の「主権者教育(学校での政治・選挙の学び)」のほかの質問
- 2015年6月15日 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会
一、本法により新たに有権者となる若年層において、民主主義の根幹である選挙の意義等の十分な理解が進むことが本法施行の前提…