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牧野たかお議員と食料安全保障
自民・参議院。2022年10月7日から2023年10月26日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年10月26日参議院 本会議第4号牧野たかお自由民主党
続いて、食料安全保障の観点から伺ってまいります。 このような状況が続けば農林水産事業者は生産活動から離れざるを得なくなり、我が国の食料安全保障が崩壊しかねません。
2022年10月7日参議院 本会議第3号牧野たかお自由民主党
輸入の相手国は、米国がおよそ一八%で、以下、中国一三%、カナダ、タイ、オーストラリアで五%台となっています。 さらに、無料でも借り手が見付からず、やむにやまれず耕作を放棄せざるを得ない状況がある中、食料安全保障的な観点や防災的な観点からも、新たな農地の借り手制度の創設など、耕作放棄地問題に思い切った対応を取るべきだと考えますが、農業の現場と農政に長年関わってこられた野村農林水産大臣はどのようにお考えでしょうか、お伺いいたします。
数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。