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日吉雄太議員と消費税減税

立憲民主・衆議院。2019年2月21日から2021年2月9日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

日吉雄太議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2021年2月9日衆議院 本会議第7号日吉雄太立憲民主党・無所属

税制で家計を下支えするということであれば、全ての人に課される消費税を減税することが一つの選択肢です。 生活に困窮する方を支援し、消費の促進を通して事業者を支えるために、経済が回復するまでの当面の間、消費税を廃止するつもりはありませんか。

2019年2月21日衆議院 総務委員会第4号日吉雄太国民民主党・無所属クラブ

例えば、百円のもの、今八%なので百八円という商品がございました、それを税率五%に引き下げましたといったときに百五円に価格がなるかというと、なるかもしれないし、百八円のままで、そのうち税率部分が少なくなって、企業の利益部分がふえるのかというようなこともあるのかなというふうに思っております。 なぜ企業は消費税率をできれば低く抑えたいのかなというふうに受けとめているのか。

2019年2月21日衆議院 総務委員会第4号日吉雄太国民民主党・無所属クラブ

そうしますと、逆に消費税率を引き下げた場合は、消費は増大する、景気はよくなる、こうなるんでしょうか、認識をお伺いさせていただきます。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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