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伊藤渉議員と消費税減税

公明・衆議院。2016年2月16日から2019年3月1日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

伊藤渉議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年3月1日衆議院 予算委員会第15号伊藤渉公明党

消費税の増税分を活用し、全ての三歳から五歳児、住民税非課税世帯のゼロ歳から二歳児を対象に、幼稚園、保育所、認定こども園などの費用を無償化します。 また、消費税の増税分は、低年金で暮らす高齢者に対する年金生活者支援給付金や住民税非課税世帯の介護保険料のさらなる引下げなど、高齢者の社会保障の充実にも充てられます。

2016年2月16日衆議院 本会議第11号伊藤渉公明党

課税ベースを拡大しつつ税率を引き下げるという考え方のもと進められている法人税改革。 そこで、投資促進、生産性革命の一環として、法人実効税率の早期二〇%台引き下げへの道筋をつけ、平成二十八年度には二九・九七%、さらに平成三十年度には二九・七四%となります。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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