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杉尾秀哉議員と消費税減税
立憲民主・参議院。2019年3月27日から2022年6月13日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年6月13日参議院 決算委員会第9号杉尾秀哉立憲民主・社民
それから、ここにありますように、公共料金等の引下げ等も行っている国が多数あるんですね。 消費減税、これ、物価が上がるとその分だけ消費税上がってくるわけですよね。
2019年3月27日参議院 本会議第10号杉尾秀哉立憲民主党・民友会・希望の会
加えて、問題の根本には大規模事業所の東京など大都市への集中が進む社会構造そのものがあり、国と地方の消費税の配分割合や地方交付税の法定率引上げなど、地方財政全体を設計し直す必要があるにもかかわらず、こうした抜本改革は置き去りにされました。 また、自動車関連税制の見直しでは、自動車税が全ての区分で税率が引き下げられるため、例えば税率の最高区分である六千㏄超の乗用車の税率まで引き下げられます。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。