株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

原口一博議員と消費税減税

立憲民主・衆議院。2021年6月15日から2024年2月20日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

原口一博議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年2月20日衆議院 財務金融委員会第3号原口一博立憲民主党・無所属

僕は、所得税法の一回こっきりの減税よりも、消費税の減税が大事だと。

2024年2月16日衆議院 財務金融委員会第2号原口一博立憲民主党・無所属

だって、それは、これを聞くと、ちょうど消費税法を作ったときに、税制改革法というのを作ったんですよ。 今おっしゃった、今お読みになった、消費税は消費者が負担すると想定しているから。

2021年6月15日衆議院 本会議第34号原口一博立憲民主党・無所属

粗利補償や、先ほど枝野代表が言った消費税減税をするどころか、家賃補助も持続化給付金も終わらせ、雇用調整助成金特別枠の小出しの延長を決めたのは五月の末じゃないですか。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

消費税減税の国会答弁をすべて見る