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江田憲司議員と消費税減税

立憲民主・衆議院。2016年9月30日から2025年4月18日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

江田憲司議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年4月18日衆議院 財務金融委員会第18号江田憲司立憲民主党・無所属

木内さんのシミュレーションによると、給付金はGDPを〇・二一%押し上げる、消費税率の引下げは〇・四三%押し上げる。 これは五兆円ベースですよ、五兆円の給付金、五兆円の消費税減税。

2021年12月13日衆議院 予算委員会第2号江田憲司立憲民主党・無所属

ですから、何で、同じような経済波及効果しかないのであれば、もっと簡便な、私は減税でもいいと思いますよ、消費税の減税でもいいし、それから所得税の減税でもいいし。 マレーシアでは、観光業やホテルのところですけれども、六%の消費税をゼロにしている。

2016年9月30日衆議院 予算委員会第2号江田憲司民進党・無所属クラブ

ですから、我々が消費税だけじゃなくて法人税や所得税も含めて抜本的に見直せと言うのはここなので。 一概に法人税率の引き下げを我々も反対していませんけれども、やはりこういった不公平を是正しながら、法人税改革もやっていかなければいけないと思いますけれども、もう時間がないので、総理、答弁をいただきたいと思います。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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