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掘井健智議員と消費税減税
維新・衆議院。2023年11月8日から2023年11月8日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月8日衆議院 財務金融委員会第2号掘井健智日本維新の会
今世論は、消費税減税をしてほしい、これは大きな声ですね。 JNNの世論調査では、消費税の減税は四一%、してほしい、こういう背景があるんですね。
2023年11月8日衆議院 財務金融委員会第2号掘井健智日本維新の会
でも、それに使いたい、それが理由で消費税ができないんだ、こう聞いておるんですね。 岸田総理は、先週の参議院の予算委員会で、消費税減税を求める東議員の質問に対しまして、大きな議論が行われた結果として消費税について対応を全く今から否定するものではないと、従来の発言から大きく変更しました。
2023年11月8日衆議院 財務金融委員会第2号掘井健智日本維新の会
消費税減税についてであります。 また、財務省に事前に調べていただいたんですけれども、二〇二〇年にコロナ禍で消費税の減税を実施したドイツですけれども、全品目を対象とした消費税減税を、法律の成立から施行までの期間、たった二日間でやっております。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。