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古川元久議員と消費税減税

国民民主・衆議院。2019年2月22日から2022年2月21日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。

古川元久議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年2月21日衆議院 予算委員会第17号古川元久国民民主党・無所属クラブ

足下の経済対策としては、ガソリン価格高騰対策としてトリガー条項凍結解除によるガソリン減税、広く国民生活を支える対策として時限的な消費税減税を実行すべきです。

2022年2月21日衆議院 予算委員会第17号古川元久国民民主党・無所属クラブ

第三に、国の負担により、当分の間の措置として消費税率を現行の一〇%から五%へ引き下げます。 第四に、ガソリン、軽油の大幅な引下げを実現します。

2019年2月22日衆議院 予算委員会第12号古川元久国民民主党・無所属クラブ

世耕大臣、けさの午前中にも、大串議員だったかの中で、要は、消費税の引上げに伴って、今回は値引きセールとかいろいろやっていいよとなっているから、大企業はやるだろうと。 しかし、大臣の耳には入っていると思いますけれども、実際に今起きようとしているのは何かといったら、中小企業がみんなポイント還元で、五%ポイント還元で引下げをやるから、だから大企業もみんな追随せざるを得ない。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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