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古川元久議員の質問と、政府の答弁

2022年2月21日 衆議院 予算委員会 第17号。「消費税減税」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

第三に、国の負担により、当分の間の措置として消費税率を現行の一〇%から五%へ引き下げます。第四に、ガソリン、軽油の大幅な引下げを実現します。実現のために、ガソリン、軽油のトリガー条項の凍結を解除し、ガソリン価格が三か月連続で百六十円を超えたら、ガソリン税を一リットル当たり二十五・一円、軽油取引税を一リットル当たり十七・一円減税する仕組みを復活させます。第五に、新型コロナウイルス感染症対策として、ワクチン、経口薬、中和抗体薬のいわゆる三種の神器確保に予算を充てます。また、税、社会保険料、公的融資に関する減免措置継続に予算を充てます。第六に、職業訓練受講給付金の支給要件緩和を実施します。求職者の生活保障、セーフティーネットを拡充することによって、円滑な労働移行を促し、賃金上昇につなげていきます。以上が、国民民主党・無所属クラブの編成替えの概要であります。

答弁

この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

古川元久議員の「消費税減税」のほかの質問

  • 2022年2月21日 予算委員会
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  • 2019年2月22日 予算委員会
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