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安江伸夫議員と偽情報・認知戦

公明・参議院。2020年5月8日から2022年3月11日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。

安江伸夫議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年3月11日参議院 予算委員会第12号安江伸夫公明党

他方、SNS上には政治的意図を持ったフェイクニュースあるいはフィルターバブルのリスクも指摘されているところでございます。

2021年4月28日参議院 憲法審査会第1号安江伸夫公明党

例えば、SNS上の誹謗中傷、フェイクニュース等の問題を受けた表現の自由等の在り方、あるいはデジタルプラットフォームを介した取引における営業の自由等の在り方がその代表的なものです。

2020年5月8日参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会第3号安江伸夫公明党

また、先ほど別の先生も御指摘をしておられましたが、フェイクニュースに対する対策というのも非常に重要だというふうに考えます。 二月の二日、WHOは、新型コロナウイルスの拡大に伴ってフェイクニュースが拡散されている事態をインフォデミック、情報の感染爆発と呼び、その警戒を呼びかけました。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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