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藤田文武議員と偽情報・認知戦

維新・衆議院。2020年2月25日から2026年7月10日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

藤田文武議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年7月10日衆議院 議院運営委員会第34号藤田文武日本維新の会

そして、仮に、十五歳未満で年頃の方がいらっしゃった場合に、十五歳というターゲット年齢を見据えた上での例えば誹謗中傷、妨害行為、又は、最近は海外からの影響工作等もかなり顕在化してきているということでありますので、年齢制限を設けることはそうしたリスクを増大する懸念があるのではないかということは専門家からも指摘があるところでございます。

2020年2月25日衆議院 予算委員会第二分科会第1号藤田文武日本維新の会・無所属の会

これはレクのときにも警察の方にも来ていただいていろいろ議論したんですが、もちろん、犯罪行為とかそういうフェイクニュースの拡散みたいなのがあったときに捜査する、それに歯どめをかけるというのは当然に行われていまして、それはもちろんいいと思うんです。

2020年2月25日衆議院 予算委員会第二分科会第1号藤田文武日本維新の会・無所属の会

最後に、フェイクニュースについて、少し議論したいと思います。 その場合、フェイクニュースが拡散される危険性があって、特に、今もそうですけれども、新型コロナもそうですし、災害時、そういったときに大きな被害が出るおそれもある。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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