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塩川鉄也議員と任命責任
共産・衆議院。2018年5月9日から2021年7月14日まで、4日・2つの会議で、質疑7件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年7月14日衆議院 内閣委員会第33号塩川鉄也日本共産党
その点では、任命責任者でもあります菅総理自身の責任も問われざるを得ません。
2020年5月22日衆議院 内閣委員会第13号塩川鉄也日本共産党
そもそも安倍総理の任命責任が問われる話であり、法案の撤回、閣議決定の撤回を求めたい。
2019年11月6日衆議院 予算委員会第3号塩川鉄也日本共産党
そういう人物に対して、国会で事実関係をただす前にやめてしまったわけですから、国会で事実関係を明らかにさせるということが適材適所と言ってきた総理の最低限の任命責任ではないのか、この点についてはっきりお答えください。
2019年11月6日衆議院 予算委員会第3号塩川鉄也日本共産党
いや、適材適所だという問題について答えられないということ自身に総理の任命責任が問われているんじゃないでしょうか。 説明責任を果たすということを求めている、本人が説明責任を果たすだろうと総理はおっしゃっておられるわけですが、責任を持って任命した大臣が辞任する理由について、任命した総理からきちんと説明せよと求めるのが、ある意味、最低限の総理の任命責任じゃないですか。
2019年11月6日衆議院 予算委員会第3号塩川鉄也日本共産党
最初に、安倍総理の辞任をした二大臣への任命責任の問題について、総理にお尋ねをいたします。
2018年5月9日衆議院 内閣委員会第14号塩川鉄也日本共産党
麻生大臣は謝罪をして、財務大臣を辞任すべきだ、その麻生氏を適材適所と言って擁護してきた安倍総理の任命責任が厳しく問われるということを申し上げて、質問を終わります。
数えているのは「任命責任」「仕事で返して」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。