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仁比聡平議員と任命責任
共産・参議院。2016年1月22日から2023年11月9日まで、4日・3つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月9日参議院 法務委員会第2号仁比聡平日本共産党
本当に任命責任というものを一体どう考えている政権なのかということがやっぱり今も問われ続けていると思います。
2016年10月21日参議院 議院運営委員会第6号仁比聡平日本共産党
総理は、我が党においては結党以来、強行採決をしようと考えたことはないと答弁していましたが、その自民党の方針に反する発言をした農水大臣の責任はどうなるのか、総理の任命責任が問われています。
2016年2月2日参議院 本会議第8号仁比聡平日本共産党
甘利前大臣を重んじてきた総理自身の任命責任、真相解明の責任の重大性をどのように認識しているのですか。
2016年1月22日参議院 議院運営委員会第6号仁比聡平日本共産党
甘利大臣について報道された疑惑は、大臣と大臣の事務所が多額の金銭を受け取って口利きしたというものであり、これが事実なら、あっせん利得罪を始め大臣としての資格そのもの、また議員の資格そのものが問われる重大問題であり、安倍総理自身の任命責任に基づく真相究明の責任が重く問われているのであります。
数えているのは「任命責任」「仕事で返して」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。