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野田佳彦議員と日印の安全保障
立憲民主・衆議院。2017年1月23日から2025年1月27日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年1月27日衆議院 本会議第2号野田佳彦立憲民主党・無所属
日米同盟は日本にとって最も重要な外交、安全保障の基軸でありますので、早く首脳会談を行い、早く個人的な信頼関係を結んでほしいと思います。 二月の一日からは、カナダ、メキシコに対し関税を二五%かけるという予定と聞いていますし、中国にも一〇%の追加関税がかかるというような報道もあります。
2017年1月23日衆議院 本会議第2号野田佳彦民進党・無所属クラブ
私たちは、常にこの視点に立ち返り、その英知を引き出し、国境を越えた持続可能な取り組みを行い、未来を想起しなければなりません。 国会審議ではTPPを最優先にして、その成立に血道を上げる一方で、パリ協定に対する米国、中国、EU、インドなどの対応を完全に見誤りました。
数えているのは「日印 防衛協力」「日印 安全保障」「中国 インド 国境」「インド 国境問題」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。